つらつら~~

個人的趣味の鉄道模型のやっつけ工作を中心に…。

2008/09/27

マヤ20 12、スヤ11 2001

今日も元気に

これから飲みに行く♪

予定のあるさとうです。

 さて、畳表の裏返しの前の話なんですけど、タイトル2両の床板は上がっております。
スヤ11とマヤ20床板
床板達です。マヤ20用床板の方は、床下機器にかからない範囲で台枠みたいな感じの梁を通してみました。スヤ11用の方は、実物がキーストンプレートだと思うので台枠表現は無しです。
 やっぱねぇ、台枠組むと丈夫だわ。前にオヤ31でやったときは、薄いプラ床板にプラシートの台枠だったから

へろへろ

でしたけど、今回は

真鍮床板に真鍮と洋白

の帯金で作っているので、強度は

ばっちり(^^)v

です。

マヤ20床板台車付近
ちょっと見づらいんですけど、こんな感じです。いやしかし、ここでも半田を

豪快!

に流してますなぁ。
 ところで、スヤ11の集電スプリング穴は、今回はドリルでがんばるんではなく、割と早めにリューターで穴を拡大しました。
スヤ11床板台車付近
何せ、マニ30の時は、ドリルで穴を拡大中にキリが引っかかって床板が

曲がった

からです(後で万力で締めて直した)
 後は、床上板を作れば良いんですけど、いろいろと考えて車体の塗装を先行させる感じで進めます。
 という感じで、

今夜は荒れるぜ(?)

2008/09/25

あっお~い畳が

僕をせっめっる~~♪
さとうです。

 訳あって、今住んでいる部屋の和室の畳表の裏返しをやってみました。
畳
青いっす!

とめどもなく青いっす!

ってか、新しい畳ってこんなに青かったの?

もうね、光ってます。
光る畳
写真じゃ上手く出てませんけど、窓際の畳が青く輝いています。

ここに入ったとき、部屋を養生させてから入ったから、そのときもこんなに輝いてなかったっす。



なんか、別物みたいな感じっす。

今日はこれだけっす。

2008/09/22

マヤ20 11

おばんでございます、さとうです。

 すまん、今日は

写真無し

です。
 マヤ20とスヤ11の床板加工を並行してちょこっとやりました。これらのキット、床板上面には補強のための



がありますので、今日はこれを撤去しただけです。
 始め、これらの撤去には糸鋸を使って切り取るか、と思っていたのですが、もしかすると

Pカッター

でスジ付けして折り取る方が簡単じゃないか、と思ってやってみました。結果、

簡単でした♪。

2両分まとめて約30分くらいで作業終了です(ヤスリかけも含めてね)。
 明日は全日本的に休みなので、集電スプリング用の穴を床板に空けるところから始めます。ま、マヤ20の方はすでにある程度の穴が空いているので、それを広げる感じ。スヤ11の方は穴はないので最初から空けます。
 まあそんな感じですから、明日は床板の加工と床下機器の取り付けをやってしまおうかと考えております。




でも、そう簡単には進まないのがワシの工作ですけど。

2008/09/20

マニ30 2008

いえね、今日は正直言って、このネタを出そうかどうか迷ったんですけど、

1日5人(推定)の読者のために

載せさせていただきます。

 つー感じで、マニ30の床下工作をやってました。このキットは、デフォルトでは当然

電装不可

の状態で設計されているんですが、それを電装してやろうというのが今回の企画であります。ですので、

床板の加工は必須

なのであります。
 とりあえず、集電機能を組み込むために、昔々の

プレイモデルNo7

の記事を参考に床板に集電板が通る穴をあけます。まあ正確にはスプリングが通る穴なんですけど、記事では直径3.5mmの穴を床板にあけることになっています。しかも、扇形というか、直径10mmの円周上に。ということで、とりあえずドリルで3mmの穴を連続的にあけて、間をつなぐという方法を採ったんですけど、

きれいに上がってません。
汚い扇形
まあこの辺はご容赦いただくという感じで、一応台車についてあるスプリング穴と比較してみると、とりあえずスプリングは通るようなのでこのままやってみます。
 で、その後、床下機器をつけました。
横方向から
 このキットでは、床下機器を個別に作って床板に取り付けるという、大変凝った作りになっています。まあとりあえず1個ずつ付けてこの感じです。ついでに、一旦撤去したステップも付けておきました。ただねぇ、よくよく考えたら、

ステップを削らなくて良かったんじゃね?

と思っております。
 さてその後、

集電化対策第2弾

です。
 このキット、床板も金属ですから、そのまま集電させると当然ショートします。だから、導電板は絶縁体の上に貼らねばなりません。そこで作ったのがこれ。
サンドイッチ床板
プラシートで作った板の間に導電用の真鍮板を挟んであります。ただねぇ、アバウトな工作ですから、車体にはめ込むためにあっちを削りこっちを削り、こんなのを作るのに

2時間かかりました。

床板への固定は塗装後を考えております。で、この床板、室内側はまだ何もやってませんが、テールライト基板を作ったときにそれに併せて上面の加工をするつもりです。

という感じで、とりあえず、

マニ30未塗装完成♪

であります。

 でも、後これと似たようなことを

2両分

せなあかんねなぁ(はぁ~っ)

2008/09/18

マニ30 2007

いやいや、やっと実物のナンバーに追いつきましたなぁ。さとうです。ってか、ここまで行く間に

車体完成♪

まで持っていきたかったんですけど、さすが聞きしにまさる

難易度の高いキット

でした。

さて、ライトケースなんですが、こんな感じです。
テールライト導光材ケース
右がマニ30用、左がスヤ11用です。パッと見

違いがわからん

と思いますけど、マニ30用は妻板に後退角が付いているので、ライトケースも意図的に後退角が付いてます。スヤ11用の方は、妻板がフラットなので、後退角は付いていない、はずですが、

工作のまずさで若干後退角アリ

となってます。多分、光漏れは気にするほどではないと踏んで、このまま行きます。
 ところで、どんな感じでやったかと言うことですが、

4×4アングルを車内幅に切り出す。

両端から4ミリの範囲を切り欠く。

2×3.5×2チャンネルを残った立面に貼る。

チャンネル材上に2×1アングルを貼る(導光材の支えのつもり)。

切り欠いた両端に4×3アングルをたてる。

マニ30用は後退角を付ける。

という感じです。
 で、気になる装着感の方ですが、
マニ30仮付けスヤ11仮付け

という感じでして、この段階では何とかなるんじゃないかな、と思っているんですけど、実際はどうなることやら。ところで、マニ30の方は妻板にアングルがあるんですけど、これ、

付けなくても良かった

かなぁ、と思っています。なんか、両側の床止めアングルで十分保持できるようなんですよね。


ま、一応、このまま進めます。

という感じで、次は、床板の加工です。

2008/09/17

マヤ20 10

すまん、マヤ20の10番台

10

がトップナンバーだったm(__)m。さとうです。

マヤ20の車体
なんと、1日でここまで上がってます。いやいや、こんなに進んだのは久しぶりです。

 ところでこのキット、実は組むのは2回目でして、1度目は今から8年ほど前にやりかけたのですが、何せそのころはまだ

ぺえぺえ

だったので、いろんな焦りもあってちゃんと組めず、

廃車

となってしまいました。台車は前に組んだオヤ31に転用されているんですけどね。
 今回は前の反省をふまえて、それぞれのパーツ段階の組立と仕上げをまじめにやったら、かなりしっかりした物になりました。
 それにしても、やはりしばらくぶりに同じ物を作ると、ワシでも

亀の歩み

とはいえ、ちゃんとそれなりに技術力の進歩(?)というのはあるものですね。このキットを組んでみて、その辺のことをいろいろと考えてしまいました。一期一会とはよく言ったもので、工作をやっていても、そのキットの組立というのはそのときの自分の技術力の集大成で臨んでいるつもりなので、やはり何度か場数を踏めば向上していくものなんですね。
 とは言っても、うちにははっきり言って組み直したい車両が山ほどあるのですが、それらまで面倒見ていると、

人生3回は必要

です。
 という感じで、このキットの場合屋根上のファンカバーの部分をエボキシでくっつけたので、とりあえず1晩
重い!
この状態で寝かせました。

 さて次は、本当にライトケースを作ろうかな、という感じです。

2008/09/14

パーツ整理

健全なるモデラーのみなさん、

お元気ですかぁ?

さとうです。

 今日は昼間に用事があったので、帰ってからの工作はとりあえず無いんですけど、そんなときに

パーツの整理

をしておきました。
 で、かぶって買ってあるパーツを1つの袋にまとめて、チャック付の袋は使えるので台紙を出して、とやって、とりあえず余った台紙を並べてみました。
全部で25枚

ワシ、同じパーツ買いすぎ
(,_'☆\ ベキバキ


 世間ではこういうのを

不良在庫

というのです。
 まあ使うアテがあって買ってあるんですけど、それにしても計画性のなさを露呈してますなぁ。
 何せ、このうち、例えば銀河の012番「ヘッドライト(旧型国電用250W)」→4袋
024番「ホイッスル」→5袋
023番「テールライト(旧型車用埋込型)」と063番「テールライト(旧型車用)」に至っては

それぞれ6袋

あったってことです。写真に写っている台紙はそれぞれここに記載した数より1枚少ないんですけど、その1枚はまとめた袋に入れてありますので。
 で、重ねてみました。
この厚み扇形
という感じです。
 まあこれでパーツケースの方は多少すっきりしたんですけど、まだまだ袋をまとめた方がいいパーツが大量にありますので。それとね、こういうのって、使いたいときにないと困るから、ついつい買っちゃうんですよね。


そこのモデラーのあなた、心当たりあるでしょう?




しっかしまぁ、3連休の中日に夜な夜なこんな写真撮って、何やってんだか。

2008/09/13

マニ30 2006

世間的には

3連休♪

ですなぁ。さとうです。ワシ的には

明日用事が

あります(仕事じゃないけど仕事みたいな感じ?)

 つー感じで、これの続き。
マニ30外見
パッと見、

あまり変化が無い

様に見えるんですけど、靴ずりとフックを付けました。
荷物扉拡大
車掌室側ドア拡大
いやあのその、

フックが曲がってますなぁ。


半田の修正も汚いし(__;)。


一応、21倍ルーペで確認しながらやってるんですけど、さすがにフックは小さいのでねぇ(__;)。
 直そうかどうしようかと思案中なんですけど、直したしりから

デジカメで撮影
 ↓
PCに取り込み
 ↓

超拡大

という手順踏むのも面倒なので、まあ見なかったことにしておこうかと。

一応、マニ30車体上がりという感じで。
 次からは、

マヤ20 11

という感じでスタートします。

 ライトケースはどうなったって?

そのうち、スヤ11の分とまとめて何とかします。一応、脳内では設計が終わっているんで、後は実際つくってみないとわからんので(^^)

2008/09/13

マニ30 2005

いやいやどうもです。さとうです。
これの続き
マニ30荷物室側から
たまには反対側の画像をば。

どっちから見ても雑やねぇ。

という感じで、外観上は殆ど変わってないんですけど、室内の様子は、
マニ30室内その1

マニ30室内その2
という感じで、以前より

少しはマシ

かも、という感じです。それと、アングルも付けました。使ったのは2mm×1mmのヤツで、ちゃんと床板止めとして機能するかどうかは

はっきり言って不安

ですけど。
 さて次は、靴ずりとフックの再生となり、これが済めばとりあえず車体は完成です。


え、ライトケースは?って?

そりゃ作りますよ。ただし、取り付けは塗装後に変更します(ガラスが付けられなくなりそうなので)

2008/09/11

たまにはこんな物も

作っております。さとうです。
IMG_0735.jpg
はんだごてのこて先です。左が60W用で、右が30W用です。
はんだごてを買ったことのある人だとご存じだとは思いますけど、通常売っているはんだごてのこて先は

円錐形

です。

が、しかし、

鉄道模型などの板金工作では、これが何とも使いにくい。ということで、基本的には

自分のこて先は自分で作る!

ということで、今回も銅の丸棒から削りだしました。
 それぞれ、同じ物2本に見えますけど、1つは純粋な四角錐、もう一つは、四角錐の先端を約2mm角くらいで平面を付けてあります。ワールド工芸さんのキットを組む場合、きれいな四角錐形だと半田流し穴に半田を上手く流すことができないので、こういう感じにしてあります。
 こういうのを作る場合、グラインダーでもあれば

シャーっと

できあがるんでしょうけど、あいにくと持っていないので、

ヤスリでしこしこ

削りました。はじめ、とりあえず所有している細目ヤスリでやり始めましたが、

全然先に進まない

という感じで、急いで近くのDo It Yourself系のお店で中目ヤスリを買ってきてしこしこ削りました。それでも、この4本をつくるのに

2時間

かかってしまいました。

本日の営業は終了です。

2008/09/09

ワシかて工作ばっかりとちゃうねん

健全なるアフィリエイターのみなさん、

お元気ですかぁ?

さとうです。

 ここのところ、ワシ、こっちの仕事

してませんなぁ。

今日もカタギの仕事

家に帰って掃除(便所、風呂など)

カタギの仕事のフロッピー残業(資料作り)


9時過ぎてた!

風呂入ってメシ食って寝ます。




明日は重役出勤♪

2008/09/07

マニ30 2004

なんか今日の雷もすごかったですねぇ。さとうです。
 うちの窓から3回くらい

稲妻

を見ましたよ。

 さて、昨日から今日にかけて我が家に客が来ていたんですけど、お客様がお帰りあそばした後に進めていました。

マニ30アンテナ付
隙間埋めは、この程度です。

埋めては見たけれど~~♪

という状態です。
 それと、無線アンテナ関係を付けてみましたけど、結局、C'アンテナはキットのパーツを使いました。付けてみたらまあまあかな、と思ったので(^^)。
 ただねぇ、寸法ミスなのかワシのミスなのかはわからないんですけど、私鉄の無線アンテナみたいなパーツの台座、そのままだと

はまりません。

結局、上板だけ使って。足の部分は0.5mm×0.3mmの帯金で作りました。それと、キットのままだと台座が高いようなので。
 ついでというかなんというか、JR統一無線アンテナも、パーツがキットに同梱されていますけど、

なぜかでかい!

ということで、アンテナ本体は真鍮線で新製しました。
 さて次は半田の修正ですけど、何せ中はこの状況
室内その1
とか
室内その2

豪快に行ってますなぁ。

次はこれを削ってどうにかするだけで結構な時間がかかりそうです。
 まあそんなこんなで、次の作業は

粉だらけ

です。

2008/09/06

マニ30 2003

は~い、みなさん、お元気ですかぁ~。さとうっで~す。




酔っぱらってます。



という感じで、現在の進捗状況ですけど、

ドツボってます。

やっぱねぇ、メーカーさんがこのキットの側面の隙間修正をあきらめたのはわかりますわ。どうにかこうにか、ってか、

やっとこさっとこ

隙間は埋めたんですけど、側板が

へろへろ

になりました。ついでに、扉上のフックと靴ずりはきれいさっぱり

消えました。

とりあえず、フックについてはボナの配管止めセットの中から避雷器線止め、靴ずりは0.2mm×0.15mm洋白帯金で復旧予定です。しかしまぁ、これからやることを列挙してみると、

 まだ埋め切れていない側板継ぎ目の修正
     ↓
 屋根先の隙間埋め
     ↓
 乗務員扉窓の修正(実物はフレーム無しなのになぜかHゴムの表現があるため)
     ↓
 乗務員扉手すりの新製(手すりパーツは入ってるんだけど、他を修正したからそのバランス上0.2mm真鍮線で新製)
     ↓
 C'無線アンテナの取り付け(これもパーツは入っているんだけど、バランス上割りピンと真鍮線で製作予定)
     ↓
 屋根上のアンテナ関係の取り付け
     ↓
 室内のはみ出た半田の修正(豪快にいってますので。それと、一応室内を作る関係上やった方がいいのかな、と)
     ↓
 ライトケースの製作と取り付け(無謀にも室内灯とかテールライトを点灯可能にしようかな、と)
     ↓
 床板止めアングルの取り付け(上の関係で床板の取り付け方法を変更したため)
     ↓
 フックと靴ずりの再生(削っちゃったもんねぇ)

位だっけかな?


課題山積みです。

まあ余計なことをしなければやらなくて良い作業が殆どですけど(__;)。
 と、とりあえず、明けて今日がんばってみます。

2008/09/01

マニ30 2002

すまん。今日は文章だけ.つーか

フックと靴ずりは付けなおした方が早くね?

という気がしております。
 今日は一応、継ぎ目の修正をしたんですけど、これが結構大変でした。ってか、

終わってない!

継ぎ目を半田で埋めて、ワシ的スペシャルツール

真鍮2mm角棒に付けた耐水ペーパー

で継ぎ目処理をしようともくろんで、こちょこちょやってたんですけど、継ぎ目を消す前に

フックが1つ消えました(×_×)。

フックの再生方法については目処が立っているんですけど、それにしてもやりにくい!こりゃ靴ずりもまとめて新製という方向で進めた方がいいのかな、と思っています。ということは、大きさのバランスから言って、乗務員扉の手すりも新製の方向になるし。もしかすると、いや確実に

工期が延びます。

 スヤ11とマヤ34はどうなったのと言う感じですけど、こいつとまとめて塗装から先をやるつもりなので、やはり同時に工期を延ばします。





まあ今年中には何とかなるかと。

2008/09/01

マニ30 2001

わかってる、わかってるって。マニ30は

2007が初番だってことは。

さとうです。

 これね、発言番号みたいなものですから。
 という感じで、マニ30の組立を開始しました。この車両、Nゲージでも

3社競作

となっていますけど、ワシが組んでいるのはワールド工芸さんのサービスセンターオリジナル品で、発売直後に

あっという間に売り切れた

ブツです。
 とりあえずの今日、ってか昨日の進捗状況ですけど、
マニ30箱組
こんな感じで、箱にしてドアを貼っただけです。明けて今日にでも隙間埋めと車体の成型でもします。
 ところでこのキット、妻板付近の曲面を表現するために、妻板と側板の継ぎ目が

荷物扉の脇

に来ています。で、その継ぎ目の部分には、

下には靴ずり、上にはフック

が来ているので、メーカーの完成品でも隙間の修正はしていないという話を聞いたことがあるんです。まあこの辺は、

アマチュアの一点物

なので、がんばって修正してみたいと思っています。だから最初の方で荷物扉を付けておいたんです。
 ま、うまくいくかどうかは今後のお楽しみに。特に上にあるフックが無くならなければ成功という感じで。ついでながら、このキットはクモヤ145の時にもあった

額縁モールド

がありますから、その辺の修正も合わせていってみたいと思います。

 という感じで、目標としては、今月半ばには車体上がりという感じで。

 あ、それと、今回この車両を作りにあたり、大変参考になるサイトがありました。マニ30の部屋と言うところで、保存車の写真や、現車が現役時代の写真などを豊富に公開してくれているサイトさんです。前に書いた竣工図はないんですけど、保存車の内部写真などから、およその室内の様子なども分かります。




ま、一応、このサイトは

以前から知ってたんだけど。

 という感じで、しばらく続きます。

ホーム

Home

 

フリーエリア

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

プロフィール

さとう利明

Author:さとう利明
記事は暇なら更新。あまり期待しないでご笑覧を!
カテゴリー欄はその車輌の投稿順になってます。まとめて読みたい方は対象物あるいは月別アーカイブからどうぞ。
お願い!
アダルトサイトへのリンク、もしくはアダルトサイトのURLが記載されているコメントは発見し次第削除します!
メールは下のメールフォームからどうぞ

最近の記事

最近のコメント

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

ブログ内検索

カレンダー

08 | 2008/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード