つらつら〜〜
個人的趣味の鉄道模型のやっつけ工作を中心に、思いつき文章や気になる商品を時々紹介します。
明日は予定を変更して
ホンジャラケ
さとうです。
また
わけわからんこと
を書きました
m(__)m(ネタ切れです)。
前の記事で、「明日は塗装」と書いたんですけど、なんかワシの近所の方面は、
天気が悪い
そうなので、別ネタ進行で行きます。でもって、ライトケースを先行させます。
賢明なる読者のみなさんなら、
あれ?ライトケース作ってね?
と思われているかと思うんですけど、前に作ったのは正確には
導光材ケース
であります。でもって、今回、ライトユニットを作ったと言うことから、このライトユニットを覆うケースを作らにゃならんと言うことになったのです。
一応、今日職場に行く間の
通勤途上
で
脳内設計完了
です。後は作るだけです。多分。
さとうです。
また
わけわからんこと
を書きました
m(__)m(ネタ切れです)。
前の記事で、「明日は塗装」と書いたんですけど、なんかワシの近所の方面は、
天気が悪い
そうなので、別ネタ進行で行きます。でもって、ライトケースを先行させます。
賢明なる読者のみなさんなら、
あれ?ライトケース作ってね?
と思われているかと思うんですけど、前に作ったのは正確には
導光材ケース
であります。でもって、今回、ライトユニットを作ったと言うことから、このライトユニットを覆うケースを作らにゃならんと言うことになったのです。
一応、今日職場に行く間の
通勤途上
で
脳内設計完了
です。後は作るだけです。多分。
ライト基板
ハッタラヒレハラオンボラケ!
さとうです。
今日は
出だしが思いつかない
のでわけわからんことを書いてしまいました
m(__)m
つー感じで、本来ならば、
昨日あげ損なったネタ
で勝負すべきだとは重々承知の助なんですけど、作業自体はその先に進んだのでそれで行きます。
昨日あげ損なったのは、以前にもご報告した絶縁床板系の話でして、マニ30用の絶縁床板を作り直したので、そのついでに他の連中の絶縁床板もまとめてあげておこうかな、と思ったんです。はじめ、マニ30用を作ったときは、プラ部分も含めて全て
瞬間接着剤
で組んだんですけど、その後の検証で、プラ部分は
プラ用接着剤
の方がうまくいくと言うことが判明して、最初に作った床板も作り直したんです。さすが、
餅は餅屋
です。
でもって、今日はあまり時間がなかったので、とりあえずタイトルのブツを作っておりました。

これ、テールライト基板です、はい。
はじめのうちは、市販品流用でやろうかと思ったんですけど、今後のことを考えて作ってみました。まあ最近の流行なら、電流制限抵抗の代わりに
CRD(定電流ダイオード)
を使うところなんでしょうけど、このLEDを点灯させるには、CRDを2個並列にしなきゃならない。ところが、
なるべく実装基板は小さくしたい
という感じで、あえて抵抗で回路を組みました。まあ後は、
貧乏根性(抵抗の方がお値段が安い)
も手伝ったんですけど(¨;)。
それにしても、
13年ぶり(推定)
くらいに基板の半田付けをやったんですけど、ワシ、
ド下手くそ
になってました。ダイオード類を
熱破壊
させたかと思いましたが、ちゃんと点灯します。昔は、ICの基板実装とかもできたんですけどねぇ。まあ本来なら、点灯している状態の写真をお目にかけたいところですけど、
ミノムシクリップを持っていない
ので、素手で点灯試験をしました。まあ直流8Vくらいですから、こんないい加減な方法でも大丈夫だったようですけど。
後の問題は、これをどうやって車両に実装させるかですけど、一応の目処は立っている、はずです(脳内で)。
まあ難しいことは後で考えるとして、次は
床下の塗装
でもしましょうかね、今度の週末に。
さとうです。
今日は
出だしが思いつかない
のでわけわからんことを書いてしまいました
m(__)m
つー感じで、本来ならば、
昨日あげ損なったネタ
で勝負すべきだとは重々承知の助なんですけど、作業自体はその先に進んだのでそれで行きます。
昨日あげ損なったのは、以前にもご報告した絶縁床板系の話でして、マニ30用の絶縁床板を作り直したので、そのついでに他の連中の絶縁床板もまとめてあげておこうかな、と思ったんです。はじめ、マニ30用を作ったときは、プラ部分も含めて全て
瞬間接着剤
で組んだんですけど、その後の検証で、プラ部分は
プラ用接着剤
の方がうまくいくと言うことが判明して、最初に作った床板も作り直したんです。さすが、
餅は餅屋
です。
でもって、今日はあまり時間がなかったので、とりあえずタイトルのブツを作っておりました。

これ、テールライト基板です、はい。
はじめのうちは、市販品流用でやろうかと思ったんですけど、今後のことを考えて作ってみました。まあ最近の流行なら、電流制限抵抗の代わりに
CRD(定電流ダイオード)
を使うところなんでしょうけど、このLEDを点灯させるには、CRDを2個並列にしなきゃならない。ところが、
なるべく実装基板は小さくしたい
という感じで、あえて抵抗で回路を組みました。まあ後は、
貧乏根性(抵抗の方がお値段が安い)
も手伝ったんですけど(¨;)。
それにしても、
13年ぶり(推定)
くらいに基板の半田付けをやったんですけど、ワシ、
ド下手くそ
になってました。ダイオード類を
熱破壊
させたかと思いましたが、ちゃんと点灯します。昔は、ICの基板実装とかもできたんですけどねぇ。まあ本来なら、点灯している状態の写真をお目にかけたいところですけど、
ミノムシクリップを持っていない
ので、素手で点灯試験をしました。まあ直流8Vくらいですから、こんないい加減な方法でも大丈夫だったようですけど。
後の問題は、これをどうやって車両に実装させるかですけど、一応の目処は立っている、はずです(脳内で)。
まあ難しいことは後で考えるとして、次は
床下の塗装
でもしましょうかね、今度の週末に。
ヒヤリ、ハット
どうもです。さとうです。元気です。
ここみたいに、
アフィリエイトバナー
を貼って、よもや
お小遣い稼ぎ♪
ができると夢想してやっているところでもっともハッとする出来事。それは、
広告主様からのサイト名付お知らせメール
であります。
まあたいていの場合は、
新商品のご案内
とか、
バナー変更しました
とかなんですけど、時々
それやっちゃダメよ
系のメールもあるんです。まあそれぞれ、
偉大なる広告主様
からのメールですので、こちらがミスをしていたときの注意には従うのが
大人の対応
ですので。
でもまあ、1番へこむのは、
売れ筋商品の提携解除(×_×)
でしょうなぁ。
すみません、今夜も酔ってます。
ここみたいに、
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を貼って、よもや
お小遣い稼ぎ♪
ができると夢想してやっているところでもっともハッとする出来事。それは、
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であります。
まあたいていの場合は、
新商品のご案内
とか、
バナー変更しました
とかなんですけど、時々
それやっちゃダメよ
系のメールもあるんです。まあそれぞれ、
偉大なる広告主様
からのメールですので、こちらがミスをしていたときの注意には従うのが
大人の対応
ですので。
でもまあ、1番へこむのは、
売れ筋商品の提携解除(×_×)
でしょうなぁ。
すみません、今夜も酔ってます。
秋の特別運用終了…、かな?
正確に言うと、
明日から特別運用
です。さとうです。
とは言っても、とりあえず家での
内部作業
は終了してますので、模型工作再開です。
ま、はっきり言って、これの続きですけど、特別運用前にレタリングは終了していますので、今日は上塗りからです。ま、透明塗料の上塗りなので、写真に撮ったところで、
変化無し
なので、その先に話は行きます。
次は屋根塗り。今回使用したのは、
スヤ11,マニ30,マヤ34→クレオスの明灰白色
マヤ20→クレオスのタイヤブラックとGMのアルミシルバー
が基本塗りです。
模型の場合、鋼板屋根車の色はたいてい、ねずみ色1号が指定されていることが多いんですけど、本当はもっと白いんじゃないか、というのがワシ的意見です。そこで、本当ならば、灰色1号が市販されていれば
即使う!
と行きたいところなんですがあいにくプラ用ラッカー系塗料では市販されておりません。まあそこで、おそらく近いであろうという色合いの感じから、クレオスの明灰白色を使いました。もちろん、フラットベースを
ガンガン
に入れておきます。
さて、キャンパス屋根の色の方なんですけど、これもそれこそ
いろいろ
使われているようなんですが、ワシ的にはクレオスのタイヤブラックがお気に入りなので、こやつを使わしていただきます。こちらも元々艶消しなんですが、フラットベースを追加し、さらにはエアブラシのノズルを絞って塗膜をざらつかせます。まあスエード調塗料を使えばいいんじゃね?という話ですけど、
わざわざ買いに行くのがめんどくさい
若しくは
金をかけたくない
という貧乏根性丸出し考えでして、ある意味、エアブラシの(昔の)応用テクニックで対処しました。その後、マヤ20の発電器部分を塗り分けますが、ここは出来るだけ、
まったりとした塗膜
になるように努力をします。あ、一応、アルミシルバーにもフラットベースは混ぜておきます。
で、できあがったのがこの感じ

です。
レタリングを見せたいので2両ずつのも載せてみます。
マヤ20とスヤ11
マヤ34とマニ30
です。
それぞれ、まだ汚しをしてないから結構あっさり見えますし、塗り分けの修正をしてませんから汚いです。さらには
レタリングも曲がってます。
さて、次は
タッチアップ第2ラウンド
みたいな感じ?
明日から特別運用
です。さとうです。
とは言っても、とりあえず家での
内部作業
は終了してますので、模型工作再開です。
ま、はっきり言って、これの続きですけど、特別運用前にレタリングは終了していますので、今日は上塗りからです。ま、透明塗料の上塗りなので、写真に撮ったところで、
変化無し
なので、その先に話は行きます。
次は屋根塗り。今回使用したのは、
スヤ11,マニ30,マヤ34→クレオスの明灰白色
マヤ20→クレオスのタイヤブラックとGMのアルミシルバー
が基本塗りです。
模型の場合、鋼板屋根車の色はたいてい、ねずみ色1号が指定されていることが多いんですけど、本当はもっと白いんじゃないか、というのがワシ的意見です。そこで、本当ならば、灰色1号が市販されていれば
即使う!
と行きたいところなんですがあいにくプラ用ラッカー系塗料では市販されておりません。まあそこで、おそらく近いであろうという色合いの感じから、クレオスの明灰白色を使いました。もちろん、フラットベースを
ガンガン
に入れておきます。
さて、キャンパス屋根の色の方なんですけど、これもそれこそ
いろいろ
使われているようなんですが、ワシ的にはクレオスのタイヤブラックがお気に入りなので、こやつを使わしていただきます。こちらも元々艶消しなんですが、フラットベースを追加し、さらにはエアブラシのノズルを絞って塗膜をざらつかせます。まあスエード調塗料を使えばいいんじゃね?という話ですけど、
わざわざ買いに行くのがめんどくさい
若しくは
金をかけたくない
という貧乏根性丸出し考えでして、ある意味、エアブラシの(昔の)応用テクニックで対処しました。その後、マヤ20の発電器部分を塗り分けますが、ここは出来るだけ、
まったりとした塗膜
になるように努力をします。あ、一応、アルミシルバーにもフラットベースは混ぜておきます。
で、できあがったのがこの感じ

です。
レタリングを見せたいので2両ずつのも載せてみます。
マヤ20とスヤ11
マヤ34とマニ30です。
それぞれ、まだ汚しをしてないから結構あっさり見えますし、塗り分けの修正をしてませんから汚いです。さらには
レタリングも曲がってます。
さて、次は
タッチアップ第2ラウンド
みたいな感じ?
おせち料理お取り寄せ特集2009
ズン、ズン、ズン、ズンズズン、ズンズズン。
さとうです。↑がなんの音楽に聞こえたかは別として。
さて、
今年もやって参りました。

プレゼンツ!
おせち料理予約・通販特集2009年

です。
今回も前回に勝るとも劣らない豊富な品揃えでみなさまをお待ちしております。
とりあえず、ワシもまだ全貌は見ていないので、まだここには書いていませんけど、「お、これは!」と思うおせち料理がありましたら、随時更新していきたいと思っております。
「まずは今年のぐるなびのおせちを見てみたい」
「数量限定のおせちをいち早く予約したい」
「おせちの予約をとっととして、
年末はゆっくりしたい!」
とお考えのそこのあ・な・た。そうこのページを見ちゃっているそこの
あなた!
まずはこのバナーから
↓Check It Now!↓


※通信販売法に基づく表示
さとうです。↑がなんの音楽に聞こえたかは別として。
さて、
今年もやって参りました。
おせち料理予約・通販特集2009年
です。
今回も前回に勝るとも劣らない豊富な品揃えでみなさまをお待ちしております。
とりあえず、ワシもまだ全貌は見ていないので、まだここには書いていませんけど、「お、これは!」と思うおせち料理がありましたら、随時更新していきたいと思っております。
「まずは今年のぐるなびのおせちを見てみたい」
「数量限定のおせちをいち早く予約したい」
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順調です、はい。
どうも、さとうっす。
今年度の今までの特別運用はまあいろいろとありましたがな。
5月→状況が読めなくて最後はばたばた。まあこれは
毎度のことだけど。
7月→特別運用直前に
計算6号ぶっ飛び
PC2台体制でどうにかこうにか乗り切る。
とまあいろいろとあったんですけど、今回は今までのワシとは違うぞ!特別運用本格始動5日前にして
準備進捗度80%(推定)
と、一応怖いくらいに進んでおります。まあこれから何が起こるかわかりませんけどね。とりあえず、このまま行けば、
模型工作10月22日再開
も夢ではないかと。そうすると、
来週の土曜はオフ会だぁ(ごく一部の読者と)
ということも可能なのかな、と。
まあ最後の方はその一部の読者の方に向けての
業務連絡
ですな。
今年度の今までの特別運用はまあいろいろとありましたがな。
5月→状況が読めなくて最後はばたばた。まあこれは
毎度のことだけど。
7月→特別運用直前に
計算6号ぶっ飛び
PC2台体制でどうにかこうにか乗り切る。
とまあいろいろとあったんですけど、今回は今までのワシとは違うぞ!特別運用本格始動5日前にして
準備進捗度80%(推定)
と、一応怖いくらいに進んでおります。まあこれから何が起こるかわかりませんけどね。とりあえず、このまま行けば、
模型工作10月22日再開
も夢ではないかと。そうすると、
来週の土曜はオフ会だぁ(ごく一部の読者と)
ということも可能なのかな、と。
まあ最後の方はその一部の読者の方に向けての
業務連絡
ですな。
今日は小ネタをちょこちょこと
なんだかなぁ。さとうです。
実は、ワシ的には、
今日から3連休♪
なんです。
という感じで、今日は例のヤツの小ネタをいじってました。まああまりに小ネタ過ぎて写真は無しです。だって、もし写真を載せても、
何したかわからん
とか言われそうですので。
やったことは、室内側の天井塗りと別塗りしていた車体パーツの取り付けです。
室内の天井塗りは、まあやらなきゃやらないで良いんですけど、何せ、
組み上がると見えない
場所ですから。大半は室内灯に隠れる上、車体外してひっくり返さないとわからないところですからね、はっきり言って自己満足の世界です。
うん。無事に済んだよ♪
それと、別塗りパーツの取り付けですけど、これはスヤ11が中心でして、窓サッシと手すりを付けました。後、マニ30のトイレ窓のHゴムもね。はい、大したこと無いですわ。
まあこんな感じで明日はレタリングと言うところでしょうね。うん。
え、スヤ11の仕上げ漏れ修正はどうなったかって?
人間最後は妥協だよ。
まあそんな感じで、とりあえずある程度目立たないようにはなったかな。まあ現物見ればバレバレですけど。もうね、深追いしても仕方がないからこのまま行くって感じです。まあやらないよりはマシかな、ということで。
実は、ワシ的には、
今日から3連休♪
なんです。
という感じで、今日は例のヤツの小ネタをいじってました。まああまりに小ネタ過ぎて写真は無しです。だって、もし写真を載せても、
何したかわからん
とか言われそうですので。
やったことは、室内側の天井塗りと別塗りしていた車体パーツの取り付けです。
室内の天井塗りは、まあやらなきゃやらないで良いんですけど、何せ、
組み上がると見えない
場所ですから。大半は室内灯に隠れる上、車体外してひっくり返さないとわからないところですからね、はっきり言って自己満足の世界です。
うん。無事に済んだよ♪
それと、別塗りパーツの取り付けですけど、これはスヤ11が中心でして、窓サッシと手すりを付けました。後、マニ30のトイレ窓のHゴムもね。はい、大したこと無いですわ。
まあこんな感じで明日はレタリングと言うところでしょうね。うん。
え、スヤ11の仕上げ漏れ修正はどうなったかって?
人間最後は妥協だよ。
まあそんな感じで、とりあえずある程度目立たないようにはなったかな。まあ現物見ればバレバレですけど。もうね、深追いしても仕方がないからこのまま行くって感じです。まあやらないよりはマシかな、ということで。
まとめてタッチアップ
もうね、なんでございますね、
ナニがあれですわ。
さとうです(なに?)。
という感じで、塗り分けの修正をぼちぼちやってまして、この状態まで行ってます。

外観上だと、前の写真↓

に比べて帯が若干きれい、かな?と思ってますが、いかがなものでしょう。まあ帯が
へろへろ
なのは、タッチアップのせいじゃなくて、
元の塗り分けがきれいに出来ていない
と言うことなんですけど。
今回の写真には写ってないんですけど、またしてもスヤ11の塗装で
仕上げ漏れはけーん!
です。今回もやはりゴミを巻き込んだか、と思ったんですけど、よく見ると
半田の仕上げ漏れ
でして。黄色塗装の時に発見して、今回は面倒くさいから全塗装無しでその部分だけを削って青を吹いたら、
見事に塗膜がへこんでます。
現在、へこんだところに青を厚塗りして、明日にでも水研ぎをしてみようかな、と。
うまくいったら、そのままレタリング→コーティングに持ち込みます。うまくいかなかったら、
色を剥がしてやり直し
です。
さあ、吉と出るか凶と出るか。明日のワシの腕次第という感じですなぁ。
ナニがあれですわ。
さとうです(なに?)。
という感じで、塗り分けの修正をぼちぼちやってまして、この状態まで行ってます。

外観上だと、前の写真↓

に比べて帯が若干きれい、かな?と思ってますが、いかがなものでしょう。まあ帯が
へろへろ
なのは、タッチアップのせいじゃなくて、
元の塗り分けがきれいに出来ていない
と言うことなんですけど。
今回の写真には写ってないんですけど、またしてもスヤ11の塗装で
仕上げ漏れはけーん!
です。今回もやはりゴミを巻き込んだか、と思ったんですけど、よく見ると
半田の仕上げ漏れ
でして。黄色塗装の時に発見して、今回は面倒くさいから全塗装無しでその部分だけを削って青を吹いたら、
見事に塗膜がへこんでます。
現在、へこんだところに青を厚塗りして、明日にでも水研ぎをしてみようかな、と。
うまくいったら、そのままレタリング→コーティングに持ち込みます。うまくいかなかったら、
色を剥がしてやり直し
です。
さあ、吉と出るか凶と出るか。明日のワシの腕次第という感じですなぁ。
マヤ34 2004
案ずるより生むが易し!
さとうです。
前回は構想だけだったんですけど、とりあえずやってみました。

左が製品のパーツ、中央が真鍮で作ったパーツ、右がプラで作ったパーツです。
プラパーツは柱が折れてます(×_×)
やればできるもんですなぁ。で、作り方は、基本的には前回の記事の2.の方法。つまり、チャンネル材で本体を作って、少し両脇の曲げを戻すという方法でした。窓抜きを後でやったので、歪みは後で補正できる程度、ということにしておきます。ちょっと
直し切れていない
部分もありますけど。
曲げを調整した後中央の窓抜きをして、その窓の真ん中付近に帯金で窓柱を入れます。
センターが出ていない
けど。
次に上下の板を付けて、最後に側面の窓を開けます。それぞれの窓はドリルで適当な穴を空けて、中央の窓はその後リューターで拡大。横の窓はサンドペーパーで拡大しました。
角が出てない
けど。
まあそれでも、遠くから見ればそれなりに雰囲気は出ているのかな、という感じです。
さて、取り付けるパーツを変更したので、車体そのものにもちょっと加工します。本来なら、出窓部分の溝にパーツの足を差し込んで取り付けると言うことになっているんですけど、何せ、
足がない
ので、溝は埋めます。はじめはプラシートで埋めたんですけど、いい加減にやったので若干隙間があります。そこで、このプラシートをできる範囲で一旦剥がし、真鍮アングルで改めて埋めます。

塗装も傷んで痛々しいですなぁ。
まあこれでどうにか取り付けられるようなので、今回はこれで終わりにします。なお、窓の上にある白いのは、前述のプラシートの残骸で、
きれいに取れなかったのはここ
です。
後は出窓の塗装をして、その後ガラスを入れてから車体に取り付けます。
とまあ、こんな感じです。
ところで、無くしたパーツって、こうやってフォローパーツを作った後に出て来たりするんですよね。が、しかし、もう今回は、後戻りできません。
後ろは振り向かない!
という感じです。
次はやっと本線に戻って、タッチアップです。
さとうです。
前回は構想だけだったんですけど、とりあえずやってみました。

左が製品のパーツ、中央が真鍮で作ったパーツ、右がプラで作ったパーツです。
プラパーツは柱が折れてます(×_×)
やればできるもんですなぁ。で、作り方は、基本的には前回の記事の2.の方法。つまり、チャンネル材で本体を作って、少し両脇の曲げを戻すという方法でした。窓抜きを後でやったので、歪みは後で補正できる程度、ということにしておきます。ちょっと
直し切れていない
部分もありますけど。
曲げを調整した後中央の窓抜きをして、その窓の真ん中付近に帯金で窓柱を入れます。
センターが出ていない
けど。
次に上下の板を付けて、最後に側面の窓を開けます。それぞれの窓はドリルで適当な穴を空けて、中央の窓はその後リューターで拡大。横の窓はサンドペーパーで拡大しました。
角が出てない
けど。
まあそれでも、遠くから見ればそれなりに雰囲気は出ているのかな、という感じです。
さて、取り付けるパーツを変更したので、車体そのものにもちょっと加工します。本来なら、出窓部分の溝にパーツの足を差し込んで取り付けると言うことになっているんですけど、何せ、
足がない
ので、溝は埋めます。はじめはプラシートで埋めたんですけど、いい加減にやったので若干隙間があります。そこで、このプラシートをできる範囲で一旦剥がし、真鍮アングルで改めて埋めます。

塗装も傷んで痛々しいですなぁ。
まあこれでどうにか取り付けられるようなので、今回はこれで終わりにします。なお、窓の上にある白いのは、前述のプラシートの残骸で、
きれいに取れなかったのはここ
です。
後は出窓の塗装をして、その後ガラスを入れてから車体に取り付けます。
とまあ、こんな感じです。
ところで、無くしたパーツって、こうやってフォローパーツを作った後に出て来たりするんですよね。が、しかし、もう今回は、後戻りできません。
後ろは振り向かない!
という感じです。
次はやっと本線に戻って、タッチアップです。
マヤ34 2003
みなさんおこんばんは、さとうです。
さて、
昨日の重大発表
の後、着々と準備を進めている、
つもりです。
さてどう料理するかという感じですけど、一応、プラシートで作ったときは、出窓部分の側板と妻板を一体で切り出して折り曲げてみる、という工法を取りました。3辺をバラバラにして組み合わせるより楽かな、と思ったからですが、やってみたら、
楽でした♪
ということで、真鍮工作でも同様の方法を採ろうと考えております。ただね、出窓部分って、側板と妻板の角度が直角ではないので、このあたりの精度を出すのにどうしようかな、と考えております。
とりあえず考えている方法は、
1.真鍮板から普通に切り出して後で曲げる。→罫書き、切り出し、曲げの精度が確保できるかどうかが不安。
2.真鍮チャンネル材を用いて、曲げの角度をゆるめる。→切り出しの精度は確保できそうだけど、曲げを戻したときに側板が曲がりそうな予感。
とまあ、今のところ2つの方法を考えております。それと、当然のことながら、窓抜きは曲げた後です。というのも、窓抜きをやってから曲げの調整をするとほぼ確実に
窓柱がへろへろになる
ということが予想できますので。
それと、出窓の側面窓には縦桟があるんですけど、これについても別材から切り出して後で付けるか、側板関係と一体で切り出すかの検討もいるかと思います。まあ簡単なのは後付けなんですけど、後々全体の組立の時に取れそうなのでさてどうするか、という感じです。
まあとりあえず明日から製作開始してみます。
お、文章にしてみたら、
久々に燃えてきた!
多分、2月頃にやっていたクモヤ145の屋根上機器並だわ。
という感じで、できる範囲でやってみます。
さて、
昨日の重大発表
の後、着々と準備を進めている、
つもりです。
さてどう料理するかという感じですけど、一応、プラシートで作ったときは、出窓部分の側板と妻板を一体で切り出して折り曲げてみる、という工法を取りました。3辺をバラバラにして組み合わせるより楽かな、と思ったからですが、やってみたら、
楽でした♪
ということで、真鍮工作でも同様の方法を採ろうと考えております。ただね、出窓部分って、側板と妻板の角度が直角ではないので、このあたりの精度を出すのにどうしようかな、と考えております。
とりあえず考えている方法は、
1.真鍮板から普通に切り出して後で曲げる。→罫書き、切り出し、曲げの精度が確保できるかどうかが不安。
2.真鍮チャンネル材を用いて、曲げの角度をゆるめる。→切り出しの精度は確保できそうだけど、曲げを戻したときに側板が曲がりそうな予感。
とまあ、今のところ2つの方法を考えております。それと、当然のことながら、窓抜きは曲げた後です。というのも、窓抜きをやってから曲げの調整をするとほぼ確実に
窓柱がへろへろになる
ということが予想できますので。
それと、出窓の側面窓には縦桟があるんですけど、これについても別材から切り出して後で付けるか、側板関係と一体で切り出すかの検討もいるかと思います。まあ簡単なのは後付けなんですけど、後々全体の組立の時に取れそうなのでさてどうするか、という感じです。
まあとりあえず明日から製作開始してみます。
お、文章にしてみたら、
久々に燃えてきた!
多分、2月頃にやっていたクモヤ145の屋根上機器並だわ。
という感じで、できる範囲でやってみます。
マヤ34 2002
えぇ〜〜っ、ここでいきなり
重大発表
をさせていただきます。
マヤ34,出窓の件
日頃は当ブログをご覧いただき、まことにありがとうございます。
先般よりご報告申し上げておりました、「ペアーハンズマヤ34キット」出窓の件に関して、紛失したパーツをプラシートを用いて作成として記述して参りましたが、やはり、諸般の事情を鑑み
真鍮板で作成
という形に方針を変更したいと思います。
プラシートで作成した場合、やはり強度面、外観とも、左右でかなりの開きが生じると言うことが露呈いたしまして、やはり金属で作成した方がいいのではないかとの結論に達しました。従いまして、現在プラシートで作成したパーツは一応の予備パーツという形にして、今後、当方に在庫している真鍮板を用いて新たなパーツを作成したいと考えております。
なお、制作方法の変更に伴い、マヤ34及びこれと同時進行で進めている車両達の落成が大幅に遅れる見込みです。
関係各位におかれましては、世間の期待を裏切る行為とは重々承知をしておりますが、なにとぞ今後も緩い目で製作報告をご笑覧いただければと思っている次第であります。
ブログ「つらつら〜〜」管理人
さとう利明
しかしそれでも、
迷惑を被る関係各位って、誰?ワシのこと?
重大発表
をさせていただきます。
マヤ34,出窓の件
日頃は当ブログをご覧いただき、まことにありがとうございます。
先般よりご報告申し上げておりました、「ペアーハンズマヤ34キット」出窓の件に関して、紛失したパーツをプラシートを用いて作成として記述して参りましたが、やはり、諸般の事情を鑑み
真鍮板で作成
という形に方針を変更したいと思います。
プラシートで作成した場合、やはり強度面、外観とも、左右でかなりの開きが生じると言うことが露呈いたしまして、やはり金属で作成した方がいいのではないかとの結論に達しました。従いまして、現在プラシートで作成したパーツは一応の予備パーツという形にして、今後、当方に在庫している真鍮板を用いて新たなパーツを作成したいと考えております。
なお、制作方法の変更に伴い、マヤ34及びこれと同時進行で進めている車両達の落成が大幅に遅れる見込みです。
関係各位におかれましては、世間の期待を裏切る行為とは重々承知をしておりますが、なにとぞ今後も緩い目で製作報告をご笑覧いただければと思っている次第であります。
ブログ「つらつら〜〜」管理人
さとう利明
しかしそれでも、
迷惑を被る関係各位って、誰?ワシのこと?
まとめて塗装
こんばんみ。さとうです。
なんか記事作成が追いついていない状況なんですけど、またこれも
数日前の話
なんですけど、マヤ20,マヤ34,スヤ11,マニ30の4両の車体を塗りました。

酸洗い後、とりあえず並べてみました。この段階では、まだマヤ34の観測用出窓は
2個
あります。
なにせ
帯のマスキング
は大変なので、この日は1日かけて

帯の色まで塗ってみました。もちろん、まだこの段階では観測用出窓は
2個
あります。
それから、カタギの仕事とかがいろいろとありましたので、4日くらい経って帯のマスキングです。まあその前に、マニ30の室内色として塗った
クリーム9号
の調色に失敗して、かな〜り黄色に傾斜させてしまったので、調色し直してマニ30だけ少し塗り直し。その後、事業用車達の帯のマスキングです。今回用いたのは
マイクロマスキングテープ
というカット済みのマスキングテープの0.4mmと0.7mm、1mmですが、さすがに0.4mmのテープは
よく切れます(×_×)
3両分のマスキングをするのに4時間かかりました。
で、気を取り直して青15号(自家調色Mark2)を吹きます。

この写真を撮影したのは実は塗装の翌日なんですけど、この時点では出窓がありません。
大捜査線の後
なんです。要するに
あきらめたm(__)m
の図です。
結局その後、出窓は発見されないので
プラシートから作りました。
出来はともかくとして、良い勉強をさせてもらいました。
とりあえず塗装はこれで一段落なので、まだ作っていない床上板の作成をすることにします。後、それから、台車の加工ね。
まあそんな感じの秋の夕暮れ。
なんか記事作成が追いついていない状況なんですけど、またこれも
数日前の話
なんですけど、マヤ20,マヤ34,スヤ11,マニ30の4両の車体を塗りました。

酸洗い後、とりあえず並べてみました。この段階では、まだマヤ34の観測用出窓は
2個
あります。
なにせ
帯のマスキング
は大変なので、この日は1日かけて

帯の色まで塗ってみました。もちろん、まだこの段階では観測用出窓は
2個
あります。
それから、カタギの仕事とかがいろいろとありましたので、4日くらい経って帯のマスキングです。まあその前に、マニ30の室内色として塗った
クリーム9号
の調色に失敗して、かな〜り黄色に傾斜させてしまったので、調色し直してマニ30だけ少し塗り直し。その後、事業用車達の帯のマスキングです。今回用いたのは
マイクロマスキングテープ
というカット済みのマスキングテープの0.4mmと0.7mm、1mmですが、さすがに0.4mmのテープは
よく切れます(×_×)
3両分のマスキングをするのに4時間かかりました。
で、気を取り直して青15号(自家調色Mark2)を吹きます。

この写真を撮影したのは実は塗装の翌日なんですけど、この時点では出窓がありません。
大捜査線の後
なんです。要するに
あきらめたm(__)m
の図です。
結局その後、出窓は発見されないので
プラシートから作りました。
出来はともかくとして、良い勉強をさせてもらいました。
とりあえず塗装はこれで一段落なので、まだ作っていない床上板の作成をすることにします。後、それから、台車の加工ね。
まあそんな感じの秋の夕暮れ。
マヤ34 1
おばんでやす。さとうです。
組み立てているのは、ペアーハンズさんのマヤ34キットなので、本来ならば、
2002
からにするのが本筋なんですけど、まあ発言番号ですから。
ところで、この車両は、ちょくちょくここのネタの中では登場していたんですが、本来はすでに
夏前には完成しているはず
だったんです。でも今まで引っ張りました。
で、今回、マニ30達と一緒に塗装から先をやろうと思ったんです。で、その塗装前夜、まあすでに
数日前の話
なんですが、仕上げ漏れがないかとチェックしてました。すると、妻板の貫通扉脇に
穴
が空いているではないですか。あれ?これは、もしかして
手すり穴?
という感じでして、キットのパーツをよく見ると手すりパーツなんて入っていない。もしかして、これって
あなた次第よ。でも、穴空けといたから手すりを付けてね(は・あ・と)。
というペアーハンズさんからのメッセージ?と思って、塗装予定日の前夜、
深夜作業
であわてて手すりを作って付けました。当然のことながら作業終了は
日付越え
でした。
さて、塗装関係の記事は別アップするつもりなんですが、一応、塗装予定の車体関係のパーツを塗り終え、パーツの確認をしてみると、
マヤ34用の観測用出窓が1つ足りない!
という事実に直面しまして、確かに塗ったはずなので、ベランダと工作室に
大捜査線
を展開しました。
…
…
…
…
…
見つからねぇ(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
あきらめて、明日1つ作ります。
そう、こうして工期が延びていく。
組み立てているのは、ペアーハンズさんのマヤ34キットなので、本来ならば、
2002
からにするのが本筋なんですけど、まあ発言番号ですから。
ところで、この車両は、ちょくちょくここのネタの中では登場していたんですが、本来はすでに
夏前には完成しているはず
だったんです。でも今まで引っ張りました。
で、今回、マニ30達と一緒に塗装から先をやろうと思ったんです。で、その塗装前夜、まあすでに
数日前の話
なんですが、仕上げ漏れがないかとチェックしてました。すると、妻板の貫通扉脇に
穴
が空いているではないですか。あれ?これは、もしかして
手すり穴?
という感じでして、キットのパーツをよく見ると手すりパーツなんて入っていない。もしかして、これって
あなた次第よ。でも、穴空けといたから手すりを付けてね(は・あ・と)。
というペアーハンズさんからのメッセージ?と思って、塗装予定日の前夜、
深夜作業
であわてて手すりを作って付けました。当然のことながら作業終了は
日付越え
でした。
さて、塗装関係の記事は別アップするつもりなんですが、一応、塗装予定の車体関係のパーツを塗り終え、パーツの確認をしてみると、
マヤ34用の観測用出窓が1つ足りない!
という事実に直面しまして、確かに塗ったはずなので、ベランダと工作室に
大捜査線
を展開しました。
…
…
…
…
…
見つからねぇ(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
あきらめて、明日1つ作ります。
そう、こうして工期が延びていく。
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