つらつら~~

個人的趣味の鉄道模型のやっつけ工作を中心に…。

2008/11/28

まだ特別運用中

です。さとうです。生きてます。

 さて、ちょっと前回は

専門的すぎる

内容で、置いてきぼりを食らわした方がたくさんいたようで、ランキングが

むちゃくちゃ下がりました。

 まだタイトル通りなので、実際の工作はやっていないんですけど、構想としては、

DMH17C

のパーツの方を使う方向で進めようかと思っています。
 というのも、どうせ、いろいろと他の手持ちキットの絡みがあって、

GMストアに買い出しに行かねばならない

ということになりそうなので、そのときにパーツを補充をしようかと考えております。
 ただね、今回の特別運用。

まだ先が読めない

部分があるので、前回と比べると若干進捗状況が落ちております。ただ、

いつものパターン

だと、本運用開始前日には結構何とかなっちゃうんですけどね(^^)。
 まあそんなこんなで、妄想のみの生活は、

まだまだ続くよぉ!

2008/11/25

マヤ20 13

やはりこれも、実物の両数を軽く越えましたなぁ。さとうです。

 さて現在、

特別運用中

なので工作は中断中なんですけど、まあ

構想

ぐらいは練らしてくださいな。
 という感じで、マヤ20の内装をちょっとばかし考えていたんです。
こいつの話ね
この車両、車内にはディーゼル発電機が2基搭載されておりまして、それをどうしたものかと思っておったんです。当初は、せっかくパーツを保有しているところから、こちら↓を使おうと思ったんです。
パーツの出来はすばらしいと思います。
これ、ブルートレイン用のディーゼル発電機なんですが、塗装済みだし、出来も良いし始めはこれで行こうと思ったんです。

が、しかし、

このパーツ、まずでかいんです。それと、ホワイトメタルの鋳造品なので結構

重い!

んです。まあプラ車体なら使ったかも知れないんですけど、マヤ20は金属キット組立品で、これ自体が

動力車並に重い

という感じでして、これ以上なるべく車体重量を増やしたくないなぁ、と思っていたんです。となると、どうにかしてプラで作るしかないかな、と思っていました。
 でまぁ、いろいろと調べてみると、マヤ20の発電用ディーゼル機関は、

DMH17S-G

という機関でして、あれ、これってうちにそれっぽいプラパーツが大量にあるんじゃね?と思ったんです。で工作室などを物色したところ、ありました。
キット自体はそのうち作ります。
こちらに含まれているこのパーツ↓
この車両のディーゼルエンジン
確か機関名は

DMH17C

のはずなので、まあ大丈夫だろうと思ったんです。発電機部分はそれっぽく作らにゃなりませんがね。
 が、しかし、これを流用すると、本体のキットの車両の設定がおかしくなると言うことで、おそらくこの車両では使わないだろうと思われるこのパーツ↓
画像手前の部品2個
を使ってみてはどうかと思ったんです。ただ、機関名は

DMH17H

なので、ちゃんと見れば全く違うと言うことになるんですけど、殆ど外から見えないから良いかなぁ、と妄想しているんです。ただもし、DMH17Cを含んだランナーパーツが入手できればそれに越したことはないんですけどね。買いに行っている暇がないのでどうしたものかと。
 まあおそらく、特別運用終了後には、上記DMH17H機関を使って、

でっち上げの発電機関

ができあがるという感じになるんでしょうねぇ。

 特別運用は

まだまだ続くよぉ!

2008/11/22

マヤ34 2005

今年最後の3連休です。さとうです。

 その3連休。ワシ的には

4連休♪

なんですけど、その1日目とりあえずやってました。
これだけだとどれがどれだか
マヤ34の室内部品です。
 まあ本当だと、これら以外に

小さいいすが8脚くらい

あるみたいなんですけど、そこまでやると結構室内が煩雑になるようなので、というか、

作るのが面倒

なので省略します。
 それにしても、試験車の内部なので、1点物の細かいパーツが多いです。これだけ作るのに

1日仕事

です。写真中央右にある黒いブツは発電機ですけど、これはGM客車キットのパーツです。さすがにこれまでは自作できません。
 ところでこのキットの場合、台車を室内側のナットで固定するので、ネジやナットとインテリアとの干渉が問題になるんですけど、今回の場合は、大きな仕切パーツ(写真左上)の1部と中間台車、データ処理装置(写真中央やや左)と前位台車が干渉します。まあそれぞれ干渉する部分についてはリューターで削るかなんかしないといけないと言うことですけどね。まあ大きな仕切パーツの場合は、

配電盤(?)を省略

すれば干渉は回避できたんですけど、気がついたのは作った後。もう1度作るなんて言うそんな大変なことは、

出来ません。

 さてこの後の進行ですが、これらを塗装して組み付けて終わりという方向に進むか、他の車両のインテリアを作ってまとめて塗装して組み付けるか。今のところどっちで進めるかを決めかねています。来週からは特別運用だし、その間に

パーツを無くしそう

なんで、なるべく早く組み付けた方が良いんですけどね。ただ、まとめてやった方が

工期短縮

につながるようなので、どうしようかと言うところです。
 まあそういう感じで。明日はちょっと用事があるので、作るとすれば明後日なんですけど、それよりも

特別運用

を先行させようかという意見もあるので何ともはや。でも多分、やっちゃんだろうなぁ。

2008/11/19

室内灯装着完了

ラリホー!さとうです。酔っぱらってます。
前に書いた

ねじ切った

件ですけど、こちらはなんなく

再生

させました。まあなんてことはなく、ネジ穴の中心に向かってタップ下を空けて、その後、

ちゃんと

タップを立てました。まあ幸いと貫通孔だったので、反対から同じ規格のネジで押し出そうかな、と思ったんですけど、

硬いので

止めました。
 さて、その後の進捗状況ですけど、本日無事に、室内灯関係の装着を

完了しました(パチパチ、ヒューヒュー)

 まずは見ていただきましょう。ついに初公開の点灯状態の写真です。
明るいところでとりあえず1明るいところでとりあえず2それにしても工作台が汚いですね。
左からマヤ20,マニ30,スヤ11です。
 何となくテールライトも点灯しているように見えるんですけど、確かにライトユニットは点灯していますが、導光をしていないのでただの

光漏れです。

でもって、部屋を暗くしてみました。
実物は蛍光灯だったようです。結構暗めに点灯させたつもりなんですけどねぇ。ちょっと明るすぎますね。
順番は同じです。

暗闇は七難を隠しますなぁ。

 室内灯についてはTOMIX製を使わせていただきましたが、集電用のバネはTOMIXの純正品では短かったようなので、今回も

手巻き

です。それと、マヤ20はKATOの台車なんですけど、通電機構はTOMIX製と同じようにしました。何せ、床板に板バネを仕込むゆとりがなかったので(¨;)。
 まあどうにかこうにか、ある程度ワシ的インテリアをつぶさずにどうにかなったんですけど、それでも、やはりNゲージの車両に室内灯を組み込むとなると、ある程度インテリアを犠牲にしないといけませんね。まあその辺はこれからがんばってみたいと思いますけど。

さて次は、

テールライト導光材の製作

などをやってみようかな、と。その後インテリアなんですけど、何せ、今回は



なので、結構大変なことになりそうです。いつもなら、4両くらいなら1日で何とかなるんですけど、今回は

最低4日

かかりそうです。この後、特別運用もあるので、

今月中には無理

みたいです(まあ年内にあげるという線で下方修正)

2008/11/15

ドンべこみ

さ~んぽさがって、にほさがるぅ~っ。さとうです。
 今日は朝から曇っていたのでウェザリングをしておりました。まあそれ以外に、

マニ30用ガラス

の塗装もやっておきました。このマニ30.添乗員室の窓は分厚い防弾ガラスだそうで、かなり濃い感じの

ブルー

なんです。実はこのガラスの塗装は

2度目

でして、前回はクレオスのクリアーブルーを希釈して吹いただけなので、むちゃくちゃ濃い感じの

ブルーガラス

になってしまいました。で、今回は、同じクレオスのクリアーに数滴クリアーブルーと、ごくごく微量のクリアーレッドを混ぜたものを結構濃いめに希釈して塗りました。

まあ許せる範囲で成功です。

 後は定番のウェザリングなので、使った塗料とかはこちらを参考にしてもらえれば、

想像つく方には想像がつく

ということで。
 さてその後、ガラス貼りですけど、まあこちらも大変なのは

出窓

でして、マヤ34の出窓にガラスを入れるのに

むちゃくちゃ時間がかかりました(でもとりあえず終了)。

 さて本題です。その後、一応台車関係を組み込んで様子を見ようと思ったら、

ねじ切った

のです。マニ30用のボルスターに台車を止めるべくネジをねじ込んでいったところ、確かこれ、半田で埋めちゃった穴を再開通させたものだったんですけど、

タップを立て直すのを忘れていた

みたいで、どうもうまくネジが進んでくれません。まだこの時点では、

タップを立て忘れたことを忘れていた

ので、無理矢理ねじ込んでいったところ、

ポッキリと

折れてしまいました(T.T)。

 もう今日は脱力感を持って終了です。






写真撮る気も起こりません。

2008/11/15

作り直したライトケースとか

あ、そういうことです。さとうです。

 さて、

本来なら水曜日

にでも書けばいいことだったんですけど、まあいろいろと忙しかったのでまとめてアップです。
 おとついの水曜日に、やはり

ライトケースの作り直し

をしました。まあ前に作ったのをいろいろといじりすぎて

ぼろぼろ

にしたと言うこともあるんですけど、根本的な要因は

寸法が合わない

ということからの作り直しでした。で、その後、木曜日に塗装もしました。使った色はクレオスの明灰白色で、

室内の観測機器風

という感じです。
床板は未塗装です。
横から見た図ですな。前方が

突出

してますけど、これは、ライトレンズケースに引っかけようとの魂胆です。うまくいかなければ

潔く切断

です。
車胆部からの眺め
ライト用のLEDが良く見えるように撮ってみました。左右の位置関係がずれているような感じがするのは気のせいです(嘘)

 さて、とりあえずライトケース関係が一段落したので、導光材の曲げジグも作ってみました。
なんか余計な穴が空いてる気が…
一応、曲げテストもしてみました。初め、

脳内

では導光材を加熱しなければ曲げられないかな、と思ったんですけど、まあ何とか加熱無しでも曲げられるようです。ただね、

微妙に車体側と合ってない

みたいな感じ?なので、導光材の組み込みの時に

若干の修正

がいるみたいですが、とりあえず何とかなるようです。

 という感じで、明けて今日はウェザリング→ガラス入れでもやろうかな、という感じです。

2008/11/10

やはり作り直しか

どうもっす。さとうです。

 今日はあまり時間がなかったので、ライトユニットのフィッティング確認だけで終わりました。
 結果的には、ネジでライト基板を固定すれば問題無しという感じで、とりあえずM1.4×3mmネジでライト基板を固定しました。すると、懸念していた浮きもなく、うまくいくと言うことが判明しました。 さて次は、ライトケースです。こちらは現状のパーツを会わせてみたところ、やはりフィッティングに問題アリと言うことで、

完全に作り直し

ということになりそうです。
 まあすでに脳内設計は済んでいるので、後は作るだけです。
 明日はいろいろと忙しいので、明後日がんばります。
 今日は大文字が少なく、控えめな文章でお送りしてみました。多分、明後日の報告は、

元に戻します。

2008/11/09

電装関係終了…、かな?

うおっしゃ~っ!!!

さとうです。
 出だしの雄叫びを考えるのも疲れるんですけど。もしも

何かの間違い



毎回覗いてくれている読者

がいるなら、多少は変化を持たせようかな、と。まあ、

多少は気を使って

いるんです。

 さて、続きですが、基板の再作成は完了しました。
違いがわかるかな?
前の記事の通り、基本的には基板の大きさが違います。それともちろん、

回路も違います。

前の場合は、鉄道模型の基本である「直流2線式」の原則である「進行方向向かって右側+で前進」というのを

進行方向に向かう車両に向かって右側+

とアフォな勘違いをしていました。でもって、今回はちゃんと回路を組み直したから大丈夫です。点灯テストも

OK(^^)v

でした。
 ついでながら、前の基板ではカプラースプリングを利用した接点バネでしたが、今回、そのバネが

在庫枯渇

のため、0.3mm燐青銅線から手巻きしました。微妙に間隔が違います。

 さて、微妙に接点位置などが変わってしまったので、床板もいじらにゃならん訳ですけど、初めは今まで作った床板を破棄して、完全新製という方向で考えたんですが、

環境に優しい♪

当方(ちょっと嘘)としては、前に作った床板を改造する方向で進めました。まあぶっちゃけ、

新製するのはめんどくさい

という感じですけど(¨;)。でもって、出来たのはこれ。修正位置がバレバレですね。
傷跡が痛々しいですなぁ。
手前のスヤ11用の方は、窓から見えるので継ぎ目はちゃんと処理してます。マニ30用の方は、どうせ荷物室に隠れるのを良いことに何もしていません。
 さて、気になる基板の装着感の方ですが、
ちょっと基板の位置が安定していないような気が…。
まあ大丈夫なようです。今回もバネ効果だけで保持していますが、後々ちゃんとネジで固定しようかな、とは思っています。それと、前のはプラ板の

やっつけ工作

で基板の保持部を作ったんですが、今回はしっかりと

脳内設計

を繰り返しました。一応、他の場所とのフィッティングもまあまあです。
 いやこれで。とりあえず

肩の荷が1つ降りた

ので、次は

導光材の曲げ用ジグ

でも作りますかね。

2008/11/08

スイッチ断念

もーなんだかなぁ、さとうです。

 まあ更新をさぼってましたけど、

カタギの仕事

とかで工作時間がなかったんです。ただ、とりあえず仮組みした基板と、もしかすると失敗作?の床板を組み合わせて、

いろいろと検討

していました。

 スイッチを組み込むとなると、まずはどうやって導電板と基板の通電部を圧着させるか、という感じで、このあたりは

脳内設計

を繰り返していました。

通勤中に歩きながら

ですけどね。
 それで、「もしかするとこの方法が使えるかも?」と思う方法をいくつか検討しながら、基板と床板の仮あわせをやってました。すると、

スイッチの動作部が台車の真上

ということが判明しました。ということは、

スイッチを動作させるのにいちいち台車を外さにゃならん

という感じで、なるべく室内をつぶさずにスイッチを設置するのは

とりあえず断念

する事にしました。
 またいつか、機会があればやってみたいと思っています。
 作り直さにゃならん部分が多いので、今回はこの辺で。なるべく次回は、

検討結果

をお写真ででも示していきたいな、という感じの

希望的観測

です。

2008/11/05

なんか前の基板と違うんですけど。

僕たちは いったい 何度同じことを繰り返せばいいのだろう
日々の繰り返しの中で 少しでも 先に 進んでいけるのだろうか

さとうです。

今日はあまり時間がなかったんですけど、新たな基板の切り出しと、部品の仮置きをやってみました。その中で判明したこと。

前に作った基板より長さで約5mm短い

ということです。同じユニバーサル基板を使って、縦寸法は同じ穴の位置で作ったのに、どういうわけだか短いんです。おそらく、前回は基板の端を使ったので、その分の長さが加味されている。さらに、LEDの足の曲げ方を今回はまじめにやったので、そこでも少しだけ短縮されたのかな、と思っております。
 なお幅に関しては、今回は穴1つ分広くしました。前のは、確かに幅が小さくてそれはそれで良かったんですけど、そのままでは

床板に基板が固定できない

状態だったので、固定用のねじ穴を確保しようとの魂胆です。まあ実際は、集電部のスプリング効果で基板は保持できていたんですけどね。
 ということは、

ライトケース作り直し

アンド

床上板作り直し

という感じになるのかな、と。何せ、床上板には、前の基板に会わせて通電用の穴を空けてあるので、まあそのまま使っても良いんですけど、今回の基板を使えば、

室内灯の位置も変更できる

ということになりそうなので、基板に続いて、

ライトケースアンド床上板作り直し


という方向にしようかと考えてしまいました。ついでに、アイデアが浮かばなくて一旦あきらめた

テールライト消灯用スイッチ

なんてものも付けてみようかな、と。

 まあこんな感じですから、

工期はさらに延びます(努力目標としては、今月中に完成予定という感じで)

2008/11/05

基本塗装やっとこ完了

ムッシュムラムラ!

さとうです。

 えっと、本当は

おとついの話

なんですけど、どうにかこうにか塗装をしました。まあ塗る色から考えて、1日で大丈夫だと思ったんですけど、その顛末です。
 まずは、

前日飲み過ぎた

ためにスタート時間が予定の

2時間遅れ

でした。もうこれで、もしかすると

日没ぎりぎり

との予想が立ったんですけど、とりあえずパーツを酸洗いして飾り付け。
串焼き前の材料状態ですな。
さて、これは我が家の工作室で撮影しましたが、実際はパーツをベランダに出して表で塗ります(ご近所のみなさんご迷惑をおかけします)

と、こ、ろ、が・・・・・




艶消し黒の塗料が足りない!

という感じで、塗装途中なのに買い出しに行きました。
 でもって、帰って来てから作業再開。買い出しで1時間ほどの

ロスタイム

が生じたので、塗装終了は

日没後

です。まあ基本的にこういう時は

日没コールド

にするんですけど、作業内容が圧しているために


ナイター延長

としました。隣の某ビッグストアから丸見えですわ。
 という感じですけど、どうにか延長1時間で

塗装完了♪

です。
今度はちゃんと出窓もあります

まあこれで作業終了と思いきや、な、なんと、なんとなんと、

大ポカ発見!

です。なんとまあ、テールライト基板の

極性を間違えた!

のです。

あは、あは、あは(^_^)(^_^)(^_^)(^_^)( ^ _ ^ )

もう笑ってごまかすしかありません。
次の予定は、

基板の再作成

です。

2008/11/02

ライト関係その2

ま。だいたいやねぇ、さとうです。
 これ、わかります?大阪界隈の人だとわかるかも。しかも、

40代以上の人だと(「時事放談です」)

 という感じで、ライト関係の続きです。
 とりあえず、ライトケースはこんな感じでまとめてみました。
たまには定規を写し込んでみたりして
で、装着感の方は、
基板をはめてみました
天板は10mm幅、側板は2mm×5mm×2mmチャンネル、ねじ止め部は3mm×3mmのアングルです。
まあその後、床板への組み込みが困難という感じで、アングルの下辺を切除しましたけどね。
 ところが、やはりというかなんというか、

通電不良

という感じで、ちょっと基板をいじりました。昨日書いておいたとおり、バネを仕込んだんです。
テール基板改良版
帯金で導電部を延長して、その先にアーノルトカプラー用のカプラースプリングを半分くらいに切ったものを半田づけしました。
 でもって、床板に装着したところ、今度はさすがに

バネ効果



通電OK♪

でした。
床板に仕込んだところ
全体的にはこんな感じです。
装着後の床板全体装着部拡大
まあプラシート工作で、しかも、まさに

現物会わせ

でやってますから汚いです。それでも、これで手放しでテールライトが点灯します。

 さて、明日は今度こそ本当に塗装です。とりあえず、対象部品を集めてみました。
殆どガラクタ置き場です
これで客車4両分の部品です。パーツ管理が大変だわ(´ヘ`;)ハァ。

2008/11/01

やっぱむずかしいのぉ。

ま、世の中色々あるんですよ。さとうです。

 なんか、

諦観炸裂

みたいな書き出しなんですけど、例のブツの通電工作をやっていたんです。
 いや正直言って、

床板にライトユニットを載せると点かない!


という感じが続いてますので、今日はまだ何もできていません。
 やはり、基板と床板の間に

バネ

でも仕込まないと無理かなぁ。まあちょっと、そういう方向で考えてみます。



続きは後日。

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