つらつら~~

個人的趣味の鉄道模型のやっつけ工作を中心に…。

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2008/12/30

本年も押し詰まってます。さとうです。

 まあこの時期になると、どこのブログさんでも

今年の総括

みたいなことをやるんですけど、何せ

昨日まで工作

アンド

今日までカタギの仕事

アンド

明日から行方不明



三重苦

なので、面倒くさいことは書きません。
 とりあえず今年の工作関係だけまとめてみると、竣工車両数は24両と言う感じで、ワシ的には

まあまあのペース

かと思っています。でも正直言って、クモヤ145関係でこんなに引っ張るとは思って無かったっす。もう後2両くらいはなんとかなるつもりだったんですけどねぇ。
 まあそんなこんなで、今年の記事更新はこれで

多分終了

だと思います。アフィリ関係の広告からのお買い物は、

お正月も休まず営業

なので、

是非とも莫大なるお買い上げを

期待したいところであります。

 ではみなさん、今年はさようなら。明けて新年は、

1月4日頃

復活予定です。
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2008/12/27

「鉄」な忘年会

どうもどうも。
 ワシにもそれなりに

旅行仲間

とかがいまして、その方々と年に数回、お出かけしております。ただ、何せ、「鉄」な方々なので、例えば、年に1度の

忘年会という名の旅行

では、
こんなところとか↓
夜明け前の名古屋駅です。
昨年なんか、

二日酔いで

こんなところとか↓
登り切ったところで沈没しました。
に行っているんです。
 でもって今回のお相手はこちらです。

有名な電車ですよね。

銚子電鉄なるべく下車

です。
 全線で6.4kmしかないので、その気になれば

1日で全駅下車

が出来るんですけど、まあのんびりと行きました。まあワシ的にはこの路線には6~7回お世話になっているんですけど、いつ乗っても良いですね。

昭和のかほりプンプンで!

 でもって、もちろん、なるべくたくさんの駅に降りるという感じで、いろいろと降りてみました。とりあえず終点まで乗るという感じで、ここです。
まあ基本ですよね。

電車に乗ったら終点まで乗るのが鉄

ですので。でもまあ、この駅はワシ的にすでに何度も来ているので軽くスルーします。
 でもって次に行ったのは
MAXコーヒーとともにこの中途半端っぷりがいい、かも
 でもって次は沿線最大の観光地
ポルトガル風だそうです。行ったこと無いけど。
ええもちろん、沿線最大の観光地ですから行って来ましたよ。
初日の出暴走ですな。
 まあその後はぼちぼち降りて、
交換駅です。関東最東端です。車庫がありますもので。
とまあ順調に下車してきました。でもって、ワシ的には本銚子で降りたことがあるので、後は西海鹿島と観音で降りれば

全駅下車♪

です。まあ本当はもうちょっとがんばれば降りることは出来たんでしょうけど、その後

飲み会♪

が予定されておりましたので。
 でもって、ワシはさらにその後、大人の必殺技

終電逃し

までやってしまいました。

2008/12/26

デ46,モニ210その4

え~っと、今日も何か思いついたんだけど、そのことを

すっぱり忘れてしまいました。

さとうです。
 
 まあワシにもいろいろと

浮き世のしがらみ

がありまして、

模型関係年末特別運用

をやる前に

忘年会とか年賀状作成とか

やっておったんです。なので、ここ数日、工作がお留守でした。

 さて、これの続き。
 と言う感じで、実は年賀状作成の合間にちょこちょこやっておりました。忘年会ネタは忘年会ネタで、

「鉄」

なので、そのうちアップします(気が向いたらね)

 今日は手すりの作成と取り付けでして、うちの

ボロプリンター

の相手をしながら合間にちょこちょこやってました。もうすでにジグは作ってあるので、まあなんて事はなく作成終了です。特に、モニ210の方は取り立てて書くことはありません。
一応車内側も仕上げてある…、つもりです。
まあこれは何とか済みますわな。
 さて、デ46の方は、ドアノブまで付ける設定になっているんですけど、これも特にどうって事無いです。ボンネット上の手すりは、キットでは割ピンで固定という設定になってますけど、何となくイメージが違う気がしたので、マッハの配管止めで止めました。
まだバラバラですm(__)m。
ボンネット上の手すりは、本当なら0.3mm線を使いたかったんですけど、配管止めの都合で0.4mm線です。でもって、

個人的趣味

で洋白線に変更してます。まあ真鍮線でも良いような気がするんですけど、何となく直線性が確保できそうな感じがするので(¨;)。
 ぼちぼち屋根を載せたりデ46の車体組みをしたいところですが、もう少しこのままで勘弁ください。でもまあこの次は、

箱になった画像

をアップできると…、思うんですけど。
 なんとしてでも続く

2008/12/22

デ46,モニ210その3

なんか、朝より夜の方が寒い今日この頃、さとうです。
これの続き

 今日はいろいろと忙しかったので

ド地味作業

だけです。
治具です。
手すり用です。まあ2カ所ほど

穴の位置を間違っている

のですが、本人がわかっていればいいと言うことで。一応、テスト曲げをして、車体に空けた孔と合うことを確認しています。
 またそのうちに手すりを作ります。本当はとっととやりたいところなんですが、ワシにも

浮き世のしがらみ

というのがあるもので。

そのうち続きます

2008/12/20

デ46,モニ210その2

せっかく洗った布団カバーが

ゴミ箱の上

に舞い降りてちょっとへこんでいます。さとうです。
 これの続き

 さて、今日は

せめて枠組み

くらいまでは終わらせたいと思ってやっておりました。
 まずはモニ210から。このキットは

4面がバラ

なので、まずはL型に組みます。
無難に終了
正直言って、車端寄りのドアはどっちに付けるか迷ったんですけど、結局妻板側に付けました。もしも

組み立て上のミス

によりずれが生じた場合でもこの方が修正しやすそうだったんで(¨;)。まあこの段階ではまだずれはあまりないようです。

 でもって、これを組み合わせて枠にするんですけど、その前に床板取り付け梁を付けておきます。乗工社さんのキットの場合は、これがいろいろとパターンがあるようで、アングルで床板を止めるのがあると思えばこのように梁で支えるタイプ、または、車端部に梁があって妻板を固定すれば寸法が決まるヤツなど、

考えられるだけの全ての方法

があるようです。いずれにしても、その車両のイメージを崩さずに組み立てやすくするにはどうすべか、と言うことを追求されていたようです。
 でもって、床板取り付け梁を固定して、4面を組み合わせます。
車体組み完了
屋根と床板も並べてみました。まあちょっと隙間があるんですけど、これくらいは何とかなりそうです。

 さて次にデ46の方のエッチングパーツを切り出して、曲げが必要なところを曲げておきます。
実は昨日のうちにやってました。
まあこの辺は大したこと無いですな。あとはこれに外板を付けます。若干隙間が空くようなので、半田を盛って修正しておきます。
リベットがいくつか消えました。
屋根は手すりを付けてから取り付けます。その方が車内側の仕上げが楽そうなので(^^)。
基本的には合いはばっちりです。しかも今回、

組立前に酸洗い

をしたので、最新製品の新品キットを組んでいるみたいです。惜しむらくは、

このメーカーが廃業

していることでしょう。
 と言う感じで続く

2008/12/20

デ46,モニ210その1

ナロ~~っ!さとうです。

 と言う感じで、やはりNゲージのキットを組むのも

ぼちぼち飽きた(途中空けて3年やってました)

ので、

趣向を変えて

ナローのキットを組むことにしました。ブツは
箱です(中身入り)

乗工社

の近鉄ナローシリーズです。ちょっと前に某ネットオークションで落札したブツ達でありまして、何せ近代化されたとはいえ、

実物を見ている

これ、本当はモニ220のなれの果て
のでやってみたいと思っていた連中です。
 でもって、いずれも結構古いキットなので、まずは車体主要パーツを酸洗いして景気をつけます。
ぴっかぴかその1ぴっかぴかその2
左はモニ210の車体主要部品、右はデ46の車体主要部品です。モニ210の方はついでにプレスのメクレを取っておきます。デ46の方はエッチングで抜きをかけてあるのでメクレはほとんど無いので後は切り出すだけです。
 まあちょっと忙しかったりしたので、とりあえずモニ210から手を着けました。
時間切れで箱になってませんけど…
 窓枠とドアを付けて余分な半田を削るだけで

2時間経過

です。本当は一気にモニ210の方の箱組まで行きたかったんですけどねぇ。まあ

ワシのペースならこんなもん

です。

 後日、続きをやります

2008/12/15

製作後の反省など

どうもどうも、さとうです。

 先日、

やっとの事で

完成した事業用客車とかなんですけど、今回、ワールド工芸さんのキットを対象にして、初めて

ライト点灯加工

とかいうヤツをやってみました。
 きっかけとしては、まずマヤ20のキットが、

テールライト点灯対応

になっていたのが事の始まりで、せっかくだから点灯化させようか、それに、連結対象のKATOの20系客車は当然のごとく

ライト点灯可能

なので、やはり連結対象としては室内灯までどうにかせにゃならんだろうな、ということでやってみました。でもって、1両だけやるのもなんなので、室内を作り込んでも外から見えにくいマニ30も同時施工しよう。とすると、ついでだからスヤ11もやるか、という感じで

芋蔓式に

施工対象車両が増えたんです。
 まあ実際にやってみると、ライトユニットを作らにゃならんわ、ライトケースはどうするか、さらにはこれらのキットは金属製の床板なので、台車からライトユニットまでの導通と床板との絶縁をどうすべか、という感じで、

課題山積み

だったんです。まあ結局、ここでご報告した方法でどうにかやってみたんですけど、特に、テールライトの光漏れ対策をどうするか、というのが今後の検討課題となりました。
 今回はワシの思考の未熟さからライトケースを2分割するという方法で作ってみたんですが、本来なら、ライトケースは1体物でどうにかした方が良いんだろうな、と思ったんです(当たり前や)。とすると、車体側に付けるか床板側に付けるかと言うことになると思うんですが、アマチュア工作だと、車体側に付ける方が楽なのかなぁ、と思っています。床板側だと、導光材を差し込むための精度をある程度確保しないといけないんだろうなぁ、と思っております。
 それと今回は見送った

ライトスイッチ

ですが、次に作るときにはやりたいな、と思っています。おそらく、ライト点灯対象車は常時最後尾とはならない車両達(荷物車など)なので、スイッチを付けないと

テールライトが後ろの車両を照らす

という間抜けな状態になるんだろうな、という感じです。
 まあスイッチの作り方については、脳内で一応検討した結果はあるんですが、まあそれはまた次の機会にでもやってみようと思っています。基本的には、TOMIXの完成品のライトスイッチを参考にするという感じで。
 ま、これらの検討結果を踏まえて次の車両の製作に進む訳なんですが、次は思いっきり趣向を変えて、

ナローの電車

でもやろうかな、と思っています。ええ。

思っているだけ

ですので、実際はどうするかまだ決めかねている状況ではあります。あ、もちろん、ライトの点灯加工は

やりません(面倒くさいので)!

 とまあ、在庫品はまだ山のようにあるんですが、とりあえず次の製作ラインに載せるのはどうするか。ナローの電車と書きながら、ワールド工芸さんの電気機関車キットがラインに載るかも知れないんですけどね。

 も、もうしばらく夢を見させてください。

マニ30初登場時箱組完了記念(再掲)マニ30竣工記念(再掲)

2008/12/14

完成報告と言っていいと思うんだけど。

いつまでも君と一緒

さとうです。





言ってみてぇ~っ!


 という感じで、本日無事に

カプラー関係

が終了したので、タイトルの通りで良いかと思うんです。

 まずはマヤ34から
側面から斜め方向
側面写真の方は、

作り直した出窓

の方ですね。写真で超拡大するとやはり

なんだかなぁ

度が高いですけど、普通、両側面を並べることってのはありませんから、まあこんなもんでしょう。
では次に、スヤ11
側面から斜め方向
側面のこの角度ではライトユニットが目立ちますね。それと、一部接着剤のはみ出しが残ってます。まあ、

ワシが作ればこんなもんやね。

 じゃその次。マヤ20です。
側面から斜め方向
チラ見えの発電機が何ともはや。一応、撮影前に

かんたんマ○ペット

で拭いたんですけど、汚いですね。
 では最後に、マニ30です。
側面から斜め方向から
何となく

強盗に襲われた後

みたいな感じですな。あ、ちなみに、実物の鉄道現金輸送は、

万全のセキュリティー

だったそうです。
 今回はまあいろいろとありましたので、

客車4両に3ヶ月

かかりましたけど、そのうち今後に向けての反省なんぞも書くかも知れません。今回はいろいろと考えさせられました。まあ一応、ワシ的新工法などもやりましたので。
 つー感じで、今年の車両竣工はおそらくこれで

最後

です。来年に向けて、何を仕掛かるかは、一応決めてあるのですが、その話もまた後日。という感じで、

しゅ~りょ~っ!




糸冬

2008/12/13

インテリア装着…完了

押忍!

さとうです。
 これ↓
色合いの正確さを欠いてます。
を塗るのに

2日

かかってます。まあこれ以外に、床板上面の塗装もありましたけどね。やはりマニ30のパーツ、特に椅子の上張りについては色がよくわからなかったので、まあこんな感じかな?というところで調色しました(¨;)。
 でもって、塗装が完了したなら次は車体への装着です。Nゲージの室内って、たいていの人は床板上面へパーツを付けるんですけど、今回は床止めに

アングル

を使っているので、室内仕切とシートについては車体側に付けました。16番の室内装着と同じ手法ですな。外から見るとこんな感じでチラ見えします。
窓が少ないから本当にチラ見えです。
でもって、一応、これで4両中3両はカプラー調整以外完了です。
マヤ20
まあこいつはカプラーも付いているから

竣工♪!

という感じですかね。後はほこりを払うという感じで。
マニ30スヤ11
こいつらは、後日カプラーを付けますm(__)m。
マヤ34
これはテールライトが点灯していないんですけど、何となく

点灯状態

に見えますね。ライトユニットは組み込んでいません。この車両、台車も金属なので、面倒くさいので(¨;)。

 ということで、マニ30とスヤ11は後はカプラーを組み込めば完成です。マヤ34は

一見完成

の様に見えますけど、カプラーの高さ調整をしないといけないようです。

 次こそは、

完成報告♪

という感じで行きたいな、と思っています。

2008/12/06

室内装置関係の続き

じゃ、そういうことで(^_^)/~~

って、

終わってどうする!

さとうです。

 ということで、室内関係の続きです。ある意味、もっとも頭を抱えていたパーツが完成しているので、後は手慣れた工作なんですけど、その他の車両用の部品もぼちぼち進んでます。
まずはマヤ20から
とりあえず並べてみましたその1
 エンジン以外はプラシート製です。車掌室の配置がよくわからなかったんですけど、こんな感じなのかなぁ、と思って

想像

でまとめてみました。竣工図を見てもよくわからないんですよね。それと、トイレ部分の仕切は省略してます。何せ、室内灯の集電スプリングと

干渉

してしまうので(¨;)。
 では次に、マニ30
とりあえず並べてみましたその2
 こっちは、車掌室仕切がテールライトケースと干渉するので短いです。いろいろと調べ回って、室内配置はこんな感じなのかな、という目処が立ったのでやってみました。実物が保存されているんだから見てくればいいかとも一瞬思ったのですが、

小樽は遠すぎます(хх,)。

寝台部分の椅子は、もう少し幅を広めにした方が良さそうなんですけど、荷物室仕切の寸法を間違えたのでちょっと狭めです。

さて最後はスヤ11
仕切だけです、はい。
室内機器を作る前に

ガス欠しました。

そのうちやります(多分来週前半には)
 ただこれ、長い仕切が思いっきりテールライトケースと干渉するので、そこのところの寸法調整が微妙でした。右側にある長方形は、車端部にある工作室と測定室との仕切です。

ゴミじゃありません。

後は、スヤ11の測定機器関係とか、休憩室(?)の椅子とか、データ処理装置とかの小物を作れば一段落です。

 ではまたそのうち。

忘れた頃にでも(^_^)/~~。

2008/12/05

発電機関と呼んでくれるかな?

ノリノリでっせ♪!

さとうです。

 また訳わからん感じですけど、今日から一応

本格再開

です。
 でもって、今日は予定通り
こいつ↓
今度は脱線してません
の室内をやりました。でもって、お約束通り
発電機関です↓
エンジンが曲がっているような気がしますが、気にしないと言うことで。
一応、こんな感じでまとめてみました。おそらく、これで発電機とエンジンの関係は合っていると思うんですけど、作っている途中で

1度修正しました。
多分、初めは

エンジンを上下逆に付けた

と思ったので。ただ、もしかすると、エンジンの向きが

前後逆

かも知れないんですけど、本来の走行用機関としての台車の位置とエンジンの向きは合っていると思うので(¨;)
 でもって、後は、室内仕切を作っておりました。この関係はまたそのうちにでも。ただ、この車両は室内灯を装着させる予定なので、天井部分は

カット

してあります。
 でもって、エンジンのランナーについていたその他のパーツは、こういう姿になりました。
瓶の中身はなんじゃらほい?
これ、イレクターパイプ用の接着剤の中に、余ったランナーパーツをつけ込んで、どろどろにしたものです。何に使うかって言うと、

パテ

の代用品です。まあぼちぼち、

金属工作にも飽きて

来たので、プラ物を再開しようかな、とかと考えてまして、まあその時の隙間埋め用に作ってみたんです。まあ最近の方法だと、隙間が出来れば瞬間接着剤で埋めるというのが常套手段ですけど、昔は、こうやって、

スチロールの隙間をスチロールで埋める

という方法もあったんです。ただ、ヒケがすごいんですけどね。まあワシがなぜにこんなのをつくったかという感じの話については、気が向いたら

追々

すると思いますけど。とりあえず、これからしばらく

熟成させます。

2008/12/03

導光材いぢり

お久~~っ♪

さとうです。

 やっと特別運用の目処が立ったので、久々にいじってました。
 いやそれでね,特別運用前に、もうすでに

導光材の装着

は終わっていたんです。で、そのとき、車体から突出させる部分の処理はどうすべか、と考えていたんですが、

無い頭

で考えて、その時は先端を

線香

であぶって丸めるという方法でやってみたんです。

が、しかし、



うまく丸まってくれません(хх,)。

まあそこで時間切れとなってしまったんですが、ここしばらく、

発電機

のことだけぢゃなく、導光材先端ネタも検討していたんです。
 で、結局、中途半端に丸まった先端部を切り捨てて、高透明度エボキシ系接着剤でレンズを作る、という方向で進めてみました。もちろん、

テールライト

なので、接着剤にはクリアーレッドの塗料を混ぜておきます。初め、塗料を混ぜるとうまく硬化しないんじゃないか、と思ったのですが、実際にやってみると、そのままの状態とそれほど変わらない時間で硬化するようです。ただし、これは塗料の混合量とのかねあいとかいろいろと絡むと思うので、

とりあえずワシは

うまいこといったという感じで。
 さて、明日からは、

室内装置作り

の続きです。

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