つらつら~~

個人的趣味の鉄道模型のやっつけ工作を中心に…。

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2014/08/31

NDC イントロダクション&色矧ぎ

そうねぇ。

8月31日

ってのはブルーでしたねぇ。ほら、何せ、いろんなことを

まとめてやる派

なんで、まあいろいろと苦労しましたなぁ。
 最近は、工作した後の

ブログ更新がブルー

だったりしますけど、まあこれは

納期が無い

からまだましかと。まあそんなこんなで次のネタ行ってみます。これも一応は

夏工作!

絡みの話です。
 「モオカ63」が上がった後、その次のネタとしてはやはり鉄コレの

NDC

をいじることにしてました。ただ、鉄コレのNDCはブラインド販売なんで、これも某オークションで同じ車輌2輛を捕獲していました。ただ、実物のそれぞれの鉄道に今回は特に思い入れも無いので、オリジナル塗装という感じにしてみようかな、と。ところがこのオリジナル塗装ってやつもいろいろと悩むんですよね。まあ約2ヶ月ほど、通勤途上の駅なんかでいろいろと妄想していたんですがそれぞれいまいちぱっとしない感じなんでさてどうしたものか。いっそのことモオカ63の時に作った自家調色塗料を使って真岡鐵道風の増備車にしようかな、とかいろいろ考えてたんですが、結局めどがついたってか、

あきらめた

んで進めさせていただきます。
 さてネタですが、入手したのはこれ
あまちゃん、見てないけど
三陸鉄道キハ36-500型2輛

です。なお実物は1輛しか無かったのでもうこの時点で塗り替え決定で入手しているのがバレバレですね。
 と言うことで、塗装を剥がすためにまずはIPA浴場にご入浴と相成りました。
ちゃんと浸かって100まで数えるんだよ
まあだいたい5時間くらい漬けていたかな。とりあえずは印刷部分が剥がれりゃいいや、くらいの感じです。車体の帯と屋根のグレーはこれで十分剥がれます。まあ成形色は白のようだし、基本塗装はアイボリーだからいいかな、と。そして引き上げて水洗い。
さっぱり♪
ただのNDCのアンデコボディーになりました。
 ここからは塗装の話と相成りますんで、この続きはまたそのうちに。

つづく
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2014/08/24

【完成報告】モオカ63

残暑厳しき折、皆様方にはいかがお過ごしでしょうか?さとうでやんす。
 いやねぇ、うちもすごいっすよ。基本的にワシ、昼間家に居るときは

冷房無し

なんですが、未だに室温32℃くらいいってます。いやいや、うちだって一応

エアコンあるよ(^^)

でも、夏工作の時なんかは基本的に塗装中心の作業なんで、

エアコン入れられないの(^^;

だって、

エアコンあるのに塗装ブースがないorz

状況なんでねぇ。
 さて、これの続きで

完成報告♪

行ってみましょうか。

その1 その2
 モオカ63型気動車は、旧国鉄真岡線が第3セクター鉄道に転換した昭和63(1988)年4月に導入されたいわゆる「レールバス」です。
 当時、旧国鉄の「特定地方交通線」対象路線のうちのいくつかは第3セクターによる路線存続が図られました。その際、比較的ランニングコストが低く済む車輌として、富士重工が「LE-car」シリーズを開発しました。このLE-carは、車体に関してはバスの製造技術を流用し低コストで車体を生産するという物で、高価になってしまう鉄道車両の低コスト化を実現した画期的な車輌でした。当初作られたのは2軸車で、この2軸車バージョンは樽見鉄道や三木鉄道などの数社に納入されました。
 しかし、実際に鉄道車両として運用してみると、バス用の車体ではあまりにも輸送力が小さいため、改良バージョンとして車体を大型化し、ボギー仕様としたのがLE-carⅡです。結局、この大型化した車輌は当たりで、今回製作した真岡鐵道の他、天竜浜名湖鉄道や松浦鉄道、明知鉄道などにも同型車が納入されました。
 真岡鐵道モオカ63型は、これらのLE-carグループよりもさらに特徴的で、エンジンになんとブルドーザー用のエンジンを元に鉄道用に設計し直したエンジンを搭載しました。お家事情としては地元産業振興が目的だったようですが、このエンジンを設計・製作した小松製作所は、この後本格的に鉄道用ディーゼルエンジンの生産を行うようになりました。
 実車は11両製造され、真岡鐵道の普通列車を中心に運用され、2006年に全車用途廃止となりました。ところがその後、ミャンマーに身売りする話がまとまり、モオカ63-1とモオカ63-11の2輛が譲渡されました。現在でも彼の地で元気に活躍している姿が時折ネット上でも紹介されています。
 さて模型の方ですが、まあ基本的には色差しとウェザリングが中心といういつものパターンでして、夏工作のおかげで数日で作業完了となってしまいました。ただ今回大変だったのはやはり

塗装

問題で、何せ市販調色塗料がないので車体関係の色差しやるにもすべてが自家調色だったことでしょうかね。それと、この模型の場合は基本的オプションカプラーってのが設定されておらず、連結運転するのにどのカプラーを使うかの選択から始まり、ここに書いてないんですけどいろいろとあてがって探しました。結局は、前の記事に書いたとおりですけどね。何せ、

TNカプラー用の突起があるのにはまらない

くらいですから。
 一応これで念願の

真岡→下館間輸送力列車

も再現できます。
3輛だぜぃ いっぱい乗ってそう
まあ車輌的にはもちろん総括制御可能ですが、運賃収受はどうしてたんだろうな、と思ってしまいます。あ、今度元地元沿線住民に聞いときます。←元真岡鐵道沿線住民に聞いたところ、無人駅で乗降が出来るのは先頭の1輛のみで、有人駅では全車の扉が開く、とのことでした。まあそうだろうなとは思ってたんだけど、一応確認と言うことで。ついでながら、この列車は真岡並びに下館付近の高校への通学列車だったため、男子高校生と女子高校生で乗る車輌が違っていたそうです。まあこれも田舎にはよくある話ですな(2014/10/13追記)。

 さて、非電化中小私鉄用車輌として

LE-car

をやったってことは、やはり

NDC

もやらんとならんでしょうなぁ。まあそりゃ、LE-DCと言う選択肢もあるけどね。いやだって、

真岡のLE-CDは塗るのが大変

だもん。トミーテックさん、LE-DCもよろしくお願いしますよ。と言うことで、こちらは次は

NDCの色替え

でもしましょうかねぇ。

という感じで、

モオカ63

                          糸冬

2014/08/23

モオカ63 汚して組み立てて

すゎ!

さとうです。連日工作状態だったんですけど、ぼちぼち

世間並みに仕事

しなきゃならん状況になってきたんで

夏工作終了!

です。あ、でもまだ載せてない話があるんで

夏工作!の話

はしばらく続きます。てなもんでこれの続き!
 結構自家調色が多かったんでへろへろでタッチアップ終了した翌日、上塗りしてウェザリングをします。んでこのウェザリングの時、いったん動力ユニットに付けていた床下機器を元の床板に戻します。いやだって、

その方が保持しやすい上にパーツ管理が楽

なんだもん。
床下はもっと汚くしても良かったかも。
確か真岡鐵道さんは真岡以北が片勾配に近かったと思うのと、それこそ茂木の手前は結構勾配がきつかったなぁ、などといったイメージでやってみました。んでも、屋根上はもう少し排気管ピンポイントでもいいのかなぁ、と。
 さてあとは車体で唯一残している塗装です。とは言っても、ウェザリングの延長みたいな感じなんすけどね。前にも書いたんですが、やはりこの模型も帯のかすれとかが結構ありまして、さてこれをどうするか、という感じです。技法的には

墨入れ

と言う方法でして、薄く溶いたプラ用エナメル系塗料(パクトラタミヤ)を筋彫り付近に流します。うまくいくと、ほぼ補正なしで筋彫り部のみに塗料が流れてくれます。
しゃきっとします
まあうまくいかなかったけどね(^^;

一応、多少はパクトラ用の溶剤で拭き取ります。ただ、黒を使うよりは濃いめの茶色系統の方が良かったのかなぁ、とかと反省してますけどね。
 さてここまで行ったんで後は組み立て。まずは床板関連を組みます。床下機器を組み替えて、台車を組み立てればほぼ終わりです。
なんか1輛だけ違和感が…
その後はカプラー交換作業。1輛だけ先行試作しておいたんで残り3輛に組み込んでいきます。簡単に手順を言うと
  1.元のダミーカプラー用のボス受けの間にある突起に0.8mmの下孔を開ける。
  2.1.2mmのタップを切る。
  3.マグネマティック2004番の上に0.5mmのプラシートを貼って高さ調整する。
  4.1.2×6mmビス(16番用のパンタビス)で止める。
  5.ビスの当たる部分のスカートを削る。
という感じでしょうか。
ちまちま作業が多い
一応この車の場合、スカートは車端部パーツとかみ合うので接着剤不要で何とか止まります。
 さて後は上回りの組み立てなんすけど、いやこれが大変でしたねぇ、ガラスパーツの組み込み順とその時のコツをつかむのにエライ時間がかかってしまいました。まあ一応、組み込みも完了して完成しているので次は

完成報告♪

の方向性で。

2014/08/19

モオカ63 車体のタッチアップ

よっ!

さとうです。毎度のことながら不定期更新なんですが、ここんところは多少時間があるので続いてますなぁ。

夏工作!

も粛々と進行しているのでネタもたまってるしなぁ。まあそんなこんなでこれの続き。

 次は外装の塗装って感じですな。鉄コレの場合、物によっては結構塗装が

ゲフンゲフン

状態のもあるんですが、このモオカ63は比較的きれいに仕上がってます。

が、しかし、、、

やはりそこは量産品なんでいろいろと補正をします。基本的には車体断面の色差しなんですが、これが結構大変です。何せ、

車体色は市販されていない

ということは

全部自家調色必須

なんすよね。まずは車体断面の補正塗装。これは市販塗料が使えるからまあいいんですよね。ただ、はみ出した部分は自家調色のストロークリーム(命名、ワシ)でタッチアップします。
左、塗装後、右、塗装前
まあそんなこんなでちまちまと色差し。んで約3時間後ここまで来ました。
ふへぇ。
このあとは帯のかすれの補正。この小さい車体に帯関係は印刷表現なので結構かすれが見られるんで、これをそれぞれ

自家調色塗料

で補正します。んでも、前面と側面の給水口付近に関しては

心が折れました(ベキ!)

前面などの帯のかすれは別の方法で処理しようかな、と言うことなんで、とりあえずこれにて終了という感じにします。次は吹きつけ塗装関連に進んで、まあ勢い込めば組み立てという感じで進めましょうかねぇ。

勢い込んだら続く

2014/08/18

モオカ63 再び分解→室内部品塗装

やっ!

さとうっす。
 いやはや、

休暇中連続工作

をやればやっぱ出来るモンなんですなぁ。ただ今年は、

(の一部)

の不調があるんで昨年までより控えめかなぁ。それとも本題やるよりも

ふと思いついたネタ

を差し込むからなのかなぁ。ってなもんで一応これの続き。

 モオカ63のNゲージ化ってネタは、実は2ヶ月ほど前の話でして、ここからが

夏工作!

です。
 さて、いったん組み立てたんですが、塗装のためにまたばらします。ただし今回はガラスパーツまで含めてばらばらです。
ここから4輛 → ガラス外すのめんどくせぇ~~っ
そして椅子板から塗ります。まずは床面から。
床面塗っちゃった。
いじってない状態は前回の記事の写真見てちょ。その後椅子上張りと乗務員室仕切りなんぞも塗装。
一見変わってない。
まあいろいろはみ出しまくってますけどね。さらにの後、運転台コンソールと車掌台上面も塗装。
あとちょこちょこと
一応これで良しとします。いや、

これ以上は無理だから(^^;

一応使った色は、床上面がGMのねずみ色1号、椅子上張りは自家調色の黄緑色、仕切りとか乗務員室機器がクレオスのセールカラー、車掌台上面がクレオスの赤褐色、運転台コンソールがクレオスのセミグロスブラックです。本当は椅子が1人ずつの区分があってそこが濃淡緑色分けモケットなんですが、いやさすがに無理だから。
 そのあと、室内壁面も塗っておきます。壁面がクレオスのセールカラー、客ドアがセミグロスブラック、天井はガイアのEXホワイトです。いえね、

写真撮るの忘れてました(T_T)

ただ、実物の室内壁面って、もう少しグレーがかっていたような気がするなぁ、とか思ってます。ただまあこの辺は、模型映えと言うことで。
 さてこんな感じで室内は終わったんで、次は車体外面の塗装です。いやはぁ、これもまた大変だったんだよなぁ。

そのうち続く

2014/08/16

モオカ63 Nゲージ化

鬱陶しいったらありゃしない!

さとうです。これの続き。

ずん!
 さて、まずはちゃきちゃきといじりましょう。まず「鉄道コレクション」全般に関してですが、これをNゲージの線路上で走らせるには、オプションパーツを使ってNゲージ化をする必要があります。まあトレーラーならウェイトを追加するくらいで済むんですが、動力ユニットは別売りなんでねぇ。それと、せっかくオプションで走行用パーツがあるんなら使おうじゃないか、という感じです。それと、

ウェイトを新たに切り出すのも面倒

だし。
 まずはトレーラーから。これは基本的には床板と室内部品の間にウェイトを仕込んで、車輪を交換すれば終わりです。
まあどうってことないやね。  こんな感じで床板に乗せて  車輪交換して
後は床板を戻せば終わりです。
まあ2輛で10分もあればできるでしょう、多分。
さて次は動力化。基本的には下回り関係を動力ユニットと差し替えればいいんですが、この動力ユニット、比較的汎用性を重視して作られているので床下機器も差し替えます。
動力ユニットの箱の中身
床下機器は元の床板から
こちらを  こちらに移します。
それぞれの床下機器の爪の位置が違えて作ってあるので、ほぼ間違いなく組み替えられます。ただ、ラジエーターだけは動力ユニットの床下の箱に当たるので削る必要がありました。ちなみに、車端部パーツは一番短いやつ、だったかな?
組み込み終了
さてこれで見た目だけはこれが出来るようになりました。
通勤通学時輸送力列車♪
でも

連結器交換してないのでつながっていません(T_T)

 という感じなんですが、連結器交換する前に未塗装部分の塗装とかをやっておこうかという感じです。あ、今日の記事では3輛ですが、実際は1輛先行改造してあります。ここから先は4輛まとめてお送りすると、まあ、そういう方向性で。

塗り始めたら続く

2014/08/14

モオカ63 イントロダクション

いやまあ、

の一部

の問題についてはとりあえず大事には至ってないようです。まあ大事に至っていたら

今頃更新してない上に1ヶ月以上更新休み

という感じになっていたんだけどね。

ん?



何もなくても1ヶ月超更新停滞がデフォと言った奴




センセイ怒んないから前に出なさい!

とまあそういう感じで

夏工作!

の新企画です。とは言っても、



の問題がなけりゃもう少しガンガン進めるはずなんすけどねぇ。
 んでもって突然ですが、鉄コレをいじらせていただきます。まあワシ的には鉄コレ関連で別に斬り甲斐のあるネタも仕込んでいるんですが、まずは手始めに

真岡鐵道モオカ63

です。まあぶっちゃけ、いろいろと事情がありましてやる羽目になりました。んで、ここの車ならとりあえず2輛くらいいじればいいかな、とも思ったんですが、とあるスジから

朝の通勤通学時には真岡→下館間は3輛

との情報をいただきまして、そういや、むか~し真岡鐵道さんにお邪魔したときも2輛編成くらいがデフォルトだったなぁ、と思いつつ、いろんなところの写真見ると、

最大5輛

なんて編成もあったようです。まあ国鉄時代は6輛編成なんてのもあったしなぁ、と言うことなんで、今回はとりあえずMT2輛ずつという感じで進めてみようかな、と、まあ、そんな感じです。
 さて模型の話。元々「鉄道コレクション」はディスプレイモデルなんで、まずはこれをNゲージ化するところからはじめようかな、という感じなんですが、まあいろいろとその時の勘所なんかもやってみて思いついたんで、次の記事でちょっとくわしくいってみようかな、と、まあ、そんな感じです。はい。

酔っ払ってるんで面倒くさくなってきましたm(_ _)m

明日、何とかします。


何とかしたら続く

2014/08/11

キハ58 塗装3段目

いやもうほんとに困ったモンです。さとうです。何か1つが崩壊すると、いろんなものが

連鎖的に崩壊

するモンなんすよね。なんのこっちゃ?とのことについてはもう少し落ち着いたらお知らせするかも、です。まあほら、春から邪気眼、歯抜きと来たもんだからまた



絡みのことです。まあそんなことはおいといてこれの続き。

とりあえず室内については塗り終えたんで今度は車体外面の吹き付け塗装です。前の経験から塗装順序のシミュレーションは

ばっちりv

です。
 今回はまずガイアの白を吹きます。まあいつもの灰色9号でもいいんだけど、次に塗るのは隠蔽力の弱い赤なんで、灰色よりは白の方が

鮮烈で濃厚な発色

が期待できるのかな、との思いです。
純白は正義!
しかもつやあり塗装なんで下地の確認もばっちりできます。
 さて下地も問題ないと思ったんで、次は

赤11号(7.5R 4.3/13.5)

を吹きます。ええもちろん、モリタさんところの調色塗料です。まあワシんちには昔のグンゼ産業の赤11号もあるんだけどね。
赤い、赤すぎる!
単色で見ると結構朱色っぽい色なんすよね。 一応一般名は

スカーレット

となってます。とまあここまでやったんですけど、この後は

地獄のマスキング作業

なんですが、とりあえず今日はこの辺で。

テープ貼ったら続く

2014/08/10

キハ58 塗装剥離2回目

なんかすごい風が吹いてます。さとうです。
 今日は台風だったんで、窓閉めてでもできる作業をやってたんですけどね。だって、ほらぁ、

工作増量期間!

だし。という感じでここでの話はおよそ数日前の話なんすけどね。という感じでこれの続き。

 もうある意味泣く泣くですがやっちゃいました。
あ~~っすっきり
IPA浴場ご入浴♪~

です。
 ただ今回は、以前ほど浸潤に時間をかけていません。何せ、

2度目のご入浴

となると樹脂の劣化の方も問題となるんでねぇ。その後、室内から塗り直し。
手戻り番長と呼んでくれ。
 室内関係の塗装なんすけどね。確か前は1ヶ月かけて塗ったんだよなぁ、などと思いつつ、

1日で終わりました(キリ!)

ほら、ワシ、

やればできる子

だから。まあ以前は夜間作業で少しずつやったのと数が多かったし。今回は集中作業で数が減ったし、という感じで。
 という感じで次は車体外面の塗装をやってみようかな、ということで。

塗ったら続く

2014/08/08

キハ58 塗装2段目→失敗

ぼちぼちそういう季節なんで行ってみたいと思います。年中恒例行事ですが、

工作増量期間!

です。んでもまあ、今年の場合はなんか台風が来やがるとか何とかそういう感じなんでどうなることやらです。そしてこれの続き。

 マスキングだけで1日使ったんで、日を改めて

クリーム4号YR9 7.3/4

を吹きます。とりあえず使ったのは入手容易なGMカラーです。まあこの企画やるために買いだめしておいたんですけどね。
多分いっぱい吹き込んでるだろうなぁ
吹き込みだけじゃなく、結構重ねたんで

ボテボテ感炸裂

だろうなぁ、とか。んでもってテープを剥がしてみると、
う~~ん
吹き込みとボテボテ感に関しては想定の範囲内だったんですが、色合いがな~んか違う感じがするんですよね。
比較検討
赤11号の方はいいとして、やはりな~んか違うよなぁ、という感じがするんですよね。右のは比較的最近のKATO車なんですけどね。少し養生させて様子を見ましょうかねぇ。でも多分、

勇気ある決断

をしなきゃいけないよなぁ。タイトルがそうだし。

勇気ある決断をしたら続く

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